新たに対応したDivXとWMVについて編集部で確認したところ、1,920×1,080ドットの動画ファイルも再生可能だった。ビットレートはWMVは7.9Mbps(映像)、DivXは6.8Mbps(映像)など。ただし、DivX 3.11でエンコードされたファイルは再生できない。また、著作権保護されたファイルや、2GB以上のファイルも再生できない。
PS3をクライアントとし、DLNAを介したネットワーク経由での再生については、サーバーPC側にDivXやWMV形式のファイルを設置してもPS3側から認識されない。そこで、各ファイルの拡張子をaviに変更したところ、ネットワーク経由でも両フォーマットが再生できた。ただし、編集部では一部のWMVファイルで音声が再生されないことがあった。なお、テストに使用したサーバーはPCで、サーバーソフトはWindows Media Player 11。
なお、WMVファイルを再生するためには、設定画面の「本体設定」において、「WMAの再生を有効にする」をONにしておく必要がある。
WMVファイルは「VC-1」というアイコンで表示される DivXファイルの情報表示画面。フルHD解像度の動画も再生可能 拡張子を変更することで、ネットワーク経由での再生も可能だった
「BDデータ管理」という項目が追加された
Blu-ray Discビデオ再生では、新たに「Blu-ray Disc Profile1.1」に対応。BDビデオにPinP(子画面表示)のコンテンツが収録されている場合、それがPinP表示できるようになる。
また、「ビデオ」の項目に、BDビデオの管理用データが保存される「BDデータ管理」という項目が追加された。
音楽CDやSACDを再生する際に利用できる「ビットマッピング」機能に「タイプ3」が追加された
ほかにも、音楽CDやSACD(CECHA00/HB00のみ)を再生する際に利用できる「ビットマッピング」機能も強化。新たに「タイプ3」が加えられた。PS3向けに独自開発されたという手法で、「より細やかな音が再現できる」としている。
また、BD/DVDビデオ再生時の「映像音声設定」項目で、ダイナミックレンジコントロールが選択できるようになった。深夜再生時などで、小音量再生する場合も音が痩せずに再生できる。
ゲーム関連では、ボイスチャット時に自分の声色を変えられるボイスチェンジャー機能も追加された。
編集部で確認した細かい追加ポイントとしては、音楽再生時に背景に表示される「ビジュアライザー」に、宇宙から見た地球の映像が追加されている。
BD/DVD再生時にダイナミックレンジコントロールが利用可能に。再生中にも設定できる ビジュアライザーに宇宙から見た地球の映像が追加された
もうあまりやっていませんが暇なので記事を書きます。
ちなみに3.71 m33-3にアップデートしてから大きなバグは感じていませんから安心してアップデートできると思います。
Sガンダムですインコムの線が細すぎてかなりかっこわるいです。
ALICE発動中はかなり速いです
νガンダムのスペシャルアタックです。
持っている武装を全て使って攻撃します。
その間はフィンファンネルが使えません。
とりあえず3.71でのキャプチャーはうまくいきました。
それにしてもなかなかPSPでおもしろいゲームは発売されませんね。
いまはAIRをやっていますが、その次に遊ぶ物が見つかりません。
ソニーさんがんばってください。










