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エプソン・ホームプロジェクター「ドリーミオ」の新製品は
どこでもドーン!×なんでもドーン!
DVD一体型だから、設置も自由でカンタン大画面。
ゲーム、TV、写真、音楽、パソコンだって楽しめます。
そして、今「ドリーミオ」の新製品を買うと、
もれなく全員に3,000円分のギフト券をプレゼント。
さらにWチャンスで『Wii』や『ポップコーンメーカー』が
計10名様に当たります。大画面を楽しむなら今がチャンス!
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プロジェクターにもいろいろ種類がありますがドリーミオはDVD一体型なのでかっこわるいケーブルを家中にはわせる必要が無くスマートに設置できます。
PS3も大画面でプレイすればおもしろさもよりいっそう増えると思います。
さらにこのプロジェクターんすごいところはスピーカーもセットになっているのでサウンドもプロジェクターから出力されます。
普通のプロジェクターはスピーカーがついていないので別途用意する必要があるし、スピーカーを設置するにはアンプが必要だったりといろいろと面倒だったりスペースの無駄にもなります。
このプロジェクターはDVDもスピーカーついてるので設置が本当に楽だし使っていないときはしまってもおけるます。
初心者の方にもおすすめなので薄型TVよりも大画面がほしくなったらプロジェクターを是非検討してみてください。

イー・レヴォリューション株式会社は、ツンデレボイス機能を備えたワンセグテレビ「SEGNITY」(セグニティ)を9月28日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12,800円〜14,800円程度の見込み。カラーリングはブラックとクールグレイの2色を用意する。タカラトミーが企画開発を担当、製造はアンデス電気。
チャンネルやボリューム変更など、ユーザーのボタン操作に応じて音声が流れるボイス機能を備えたワンセグテレビ。女性の応対音声が、初めは「テレビでも見る気!?」、「うるさいわねぇ」などのツンツンした対応だが、使い込むと「一緒にみよっか〜」など、フレンドリーになっていくというもの。声のバリエーションはチャンネル操作や音量調整によって異なり、ツンからツンデレ、デレへと、3段階に変化する。
miniSDカードスロットを備えており、イー・レヴォリューションの公式サイトで10月28日公開予定のカスタマイズソフトを用いて、内蔵音声の変更が可能。11操作を3段階、合計33種類の音声をユーザーが登録できるほか、チャンネル変更時に表示される静止画画像も64枚指定可能。それらをminiSDカードに書き込み、SEGNITYで読み込ませることで、カスタマイズが行なえる。miniSDカードは2GBまでサポートする。
○○キャラクターや、○○声優バージョンなど、カードのみでの販売も検討。同社ではツンデレボイス機能について「ワンセグテレビが擬人化され、便利で可愛いパートナーとしてユーザーに親しみを与える」と説明するほか、カスタマイズして自慢したり、Web上で情報交換することで、「情報を伝えるだけでなく“発信するテレビ”として活躍する。玩具メーカーからの新しい遊びの提案」としている。
カラーリングはブラックとクールグレイの2色
2.7型の液晶ディスプレイを備え、ワンセグテレビとしては視聴のみサポート。チューナはシャープ製。録画機能や視聴予約には対応しないほか、EPGやデータ放送にも対応していない。収納可能なロッドアンテナを本体に装備。外部アンテナ入力も備えている。0.3Wのモノラルスピーカーを内蔵。するほか、イヤフォン出力も備えている。
電源は単4電池4本を使用。連続視聴時間は約3時間(アルカリ電池時)。USB端子経由で給電も可能。外形寸法は61×99×22mm(縦×横×厚さ)。本体のみの重量は約90g。
発想としてはおもしろい製品だと思います。
PSPにはこのような機能は残念ながらありませんがワンセグの機能は追加可能ですからテレビを楽しむ点では同じだと思います。
声優さんはツンデレでおなじみの釘宮理恵さんという話ですが、実際のところ情報がないのでわかりません。私も結構好きな声優さんです。
そういえばPSP-1000用のカスタムファームでワンセグがみられるという話はなくなってしまったのでしょうか?
そうだとしたらちょっと残念ですね。
何でかな?と思ったのですが原因はアルバムの中でアーティストが違うものはそこもジャケットを登録する必要があるようです。
音楽プレーヤーとしてはそれほど音質はよくないのでしょうが、メジャーなものなのでサードパティー製品が充実していてスピーカーやケースなどは選ぶのが大変なくらいあります。
まだまだ機能を全部使いこなすのは大変そうです。
この頃ソニーの古いハードディスクウォークマンである
NW-HD-2が電池充電が困難な状況に陥りどうしようか悩んでいたのですが
やっぱメジャーなやつということでiPodにしました。
今ソニーでハードディスク型の物は売っていない状況だったなんて考えていませんでした。
ハードディスクじゃないと容量がとても足りそうにないので現在の選択肢はclassicだけですが、そのうち大容量のメモリー型が出てくるのでしょう期待して待ちましょう。
今回はロスレスでライブラリを構築したいと思っています。
もしiPodを使っている方がいらしゃればいいアドバイスをお願いします。


ウォークマンの話ですが
米Sonyは30日(現地時間)、H.264/MPEG-4 AVCビデオやWindows Media DRMに対応した新ウォークマン「NWZ-A810」と「NWZ-S610」シリーズを9月より発売する。NWZ-A810、NWZ-A610ともには2/4/8GBモデルを用意する。
NWZ-A810は2型/320×240ドットの液晶ディスプレイを装備。NWZ-S610は1.8型/320×240ドットの液晶を備えている。いずれもMPEG-4 AVC/H.264形式のビデオ再生が可能。AVCのBaseline Profileのほか、MPEG-4 SP形式のビデオもサポートする。最大30フレームのビデオ再生が可能となっている。
最大の特徴は、Windows Media Audio(WMA)に加え、WM DRMにも対応したこと。DRMで保護されたWMA楽曲の転送/再生が可能となった。楽曲管理ソフトは、ソニーの「SonicStage」ではなく、Windows Media Player 11を利用する。
対応オーディオ形式はWMAのほか、MP3、AAC(DRM無し)。従来よりソニーが推進していたATRAC形式には対応せず、同社が北米と欧州で展開してきたATRAC形式の音楽配信サービス「CONNECT」も2008年3月以降に終了する予定。
NWZ-A810には高音質イヤフォン「MDR-EX082」を同梱。NWZ-S610はFMチューナを装備している。バッテリ駆動時間は音楽再生時がともに約33時間。ビデオ再生時はNWZ-A810が約8時間、NWZ-S610が9時間30分。
別にウォークマンがほしいわけではないのですが、ソニックステージに非対応になりatracも使えなくなってしまったというのに驚きを感じました。NetMDの時からATRACで音楽をパソコンにとりためていたのですがそれが使えなくなることが痛いですね。仮にエンコードしても2回目のエンコードでは結局音質が下がりますのでやり直しになりますね。
PSPではSonicStageから音楽が保存できますが、今後発売する商品はATRACに非対応になってしまうということですかね。
Sony独自形式ではやっていけない時代になってしまったというわけですか・・・


