PSPの活用方法を主に載せています

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PSPをフル活用するためには、PCとの連携が不可欠です。
そこでどういったPCがPSPとの相性がいいかを考えてみますと、やはりSONYのvaioシリーズが候補に挙がると思います。なんと言ってもメモリースティックDUOがそのまま差し込めると言う点がいいと思います。これならUSBケーブルを持ち歩き必要もありませんし、PSPの電源もつけなくてOKです。

現在ではメモリースティックの最大容量が16GBまでのものがありますが、携帯ゲーム機としては、これ以上容量が上がっても、無くしてしまったときの損失が多大になる可能性が高いので、大切なデータは常にバックアップできるようにPC本体のHDDを大容量化しておくのも一つの手かと思います。

Vaioシリーズの中でモバイルが可能なラインのPCはtype T,G,Z,SRぐらいだと思います。

この中でもT,Z,SRは最近モデルチェンジしたか、新しく出たシリーズなのでおすすめです。Gは何となく企業向けな感じがして、ちょっと引いてしまいます。


でもってPCでオンラインゲームをしたいとなると軽いものならT、でも何とかなるかもしれませんが、ちゃんとしたゲームがしたいならZかSRを購入することをお勧めします。

SRは少しバリュー向けの仕上げになっており、少し重いのが難点ですが、Zはこの重さでは、ノートPC史上、最高ランクの性能を誇っています。私の使ってるtype SZの実質的な後継機なので、私もそろそろこのZに乗り換えを検討しているところです。

問題なのはSSDがMLCになったという噂があったり,BlueRayドライブの値段がなかなか下がってくれないことくらいですね。

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うーんどう考えても値段のつけ間違いですがこの価格ならお得ですね。

たぶん店側からキャンセルされますね

スペックはゲーム用PCなのでいうことないです。消費電力重視のこのブログ的にはどうかわかりませんが、母艦としては非常におすすめ。
すでに旬がすぎってきていますが、火曜日までwktkしてください。
家庭用のサーバーOSらしいですが、誰が使うんでしょうよくわかりません。導入したい人以外はほしがらないだろうな。

現在日本語版のみが提供されているようです。
モバイルノートPC「VAIO type T」の「VAIO・OWNER・MADE」モデルのBTOメニューを強化し、10月6日より受注を開始する。

 HDDは200GB、フラッシュは48GB/64GBのオプションを追加。CPUはCeleronの超低電圧版Celeron M 423(Core Soloベース/1.2GHz)から超低電圧版Celeron M 523(Core 2 Soloベース/933MHz)に変更された。天板カラーは従来のブラック、ボルドー、シャンパンゴールド、プレミアムカーボンに加えて2層コート塗装の「ホワイト」と、職人による手吹きの「グリーン」が用意される。差額はブラックからプラス5,000円となる。


手吹きのグリーン 2層コートのホワイト



VAIO type S
(FOMAハイスピード対応)
 このほか、BTOメニューにFOMAカード用スロットを追加。NTTドコモの高速データ通信「FOMAハイスピード」が利用可能。FOMAハイスピードを利用する場合は、別途NTTドコモおよびFOMAハイスピード対応プロバイダとの契約が必要となる。FOMAハイスピード対応機の受注は10月16日より開始する。

 ワンセグチューナと排他搭載のため、ワンセグチューナを選択した場合、FOMAカードスロットは搭載できない。また、FOMAカードスロット/ワンセグチューナいずれも非搭載の選択も可能。

 FOMAハイスピード対応機については、「VAIO type S」もVAIO・OWNER・MADEモデルで対応する。外観の変更点として、液晶右側面に通信用のアンテナが追加される。受注開始日は10月16日。


●バイオノート505カラーの限定モデルも


バイオノート505カラーを採用
 加えて、VAIO・OWNER・MADEモデル限定で、「バイオノート505」発売10周年記念バージョンのVAIO type Tを発売する。受注開始は10月中旬を予定。発売台数は505台。

 天板カラーはバイオノート505と同じバイオレットを採用。従来モデルは天板カラーにバリエーションがあるものの、バッテリの外装色はすべて黒で統一されていたが、限定モデルではバッテリの外装色もバイオレットに塗装される。

 主な仕様などは未公開だが、従来モデルを継承し、何らかの強化が施されるものとみられる。

かなり物欲が刺激されるモデルですね。SSDがついに64GBを注文できるようになったのはすばらしいの一言です。PSPも標準でメモリ1GBぐらいあってもいいような気がしますが、コストの問題があるんでしょうね。
あと505カラーは古き良きソニーを連想させてくれます。505との比較写真がほしいです。
fujitsu2_01.jpg


PSPよりちょっと大きいぐらいのPCがパワーアップして登場しています。
今回から店頭で買えるようになったみたいですね。

5.6型ワイド液晶搭載超小型PC「FMV-BIBLO LOOX U」を9月6日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15万円前後の見込み。OSはWindows Vista Home Premiumを搭載する。

 タブレットPCとしても利用可能なコンバーチブル型の超小型PC。これまでは直販サイトでのみ販売されていたが、今回のモデルは店頭でも販売される。本体カラーはセルリアンブルーとダイヤモンドブラックの2色が用意される。


ワンセグチューナのアンテナは、電源スイッチの右下に配置
 新たにワンセグチューナを搭載し、ワンセグ放送の視聴が可能だが、録画には対応しない。また、ランチャーソフト「Origami for UMPC」、辞書ソフト「リーダーズ英和辞典」、「学研ニューワイド学習百科事典」などをプリインストールし、電子辞書としても利用可能とした。

 主な仕様は1,024×600ドット表示対応5.6型ワイド液晶、CPUにIntel A110(800MHz)、チップセットにIntel 945GU Express(ビデオ機能内蔵)、メモリ1GB(最大)、HDD 40GBを搭載。

 インターフェイスはUSB 2.0×1、CFスロット、SDカードスロット、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、音声入出力などを備える。このほか、付属のコネクタを使用することでEthernet、ミニD-Sub15ピンが利用可能。

 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約3.8時間。本体サイズは171×133×26.5~32mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約599g。

 なお、直販サイトではBluetoothを搭載したラズベリーモデルのほか、OSにWindows XPを搭載したホワイトモデルも用意される。


bluetoothが付いたのはいいですね。
私のパソコンもbluetoothが付いているのでbluetooth無しではもう買えません。
PSPももうちょっとスペックアップしてほしかったです。
せめて無線の高速化はほしかったです。
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