PSPの活用方法を主に載せています

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PS1の起動に問題があったようでプラグインでの対応になるようです。

必要なもの

popcorn

導入方法


(1)リカバリーモードでflash0にアクセスしてください。flash0:/kd/popcorn.prxを自分のPCにバックアップしてください。


(2)ダウンロードしたファイルを、PSPのflash0:/kd/popcorn.prxとして上書きしてください。

操作はこれで完了です。

5.00M33は少しバグがあったのかもしれませんね、大幅アップデートだったのでまだ問題があるかもしれません。安定性を重視される方はまだ4.01M33でも問題はないかと思います。

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4.01M33の時にもありましたが、ステートセーブの5.00M33対応版がリリースされました。
基本的には変更がないようですが、4.01M33のステートセーブを使ってた人はそのデータを削除しておいて方がいいみたいです。


必要なもの
pspstates 2 experiment for 5.00M33

導入方法
(1)リカバリーモードで、flash0に接続できる環境にしてください。

(2)flash0:/に接続してください。

(3)flash0:/kd/umdcache.prxが存在するので、自分のPC等にバックアップしてください。

(4)同梱されているumdcache.prxを上書きすることでステートセーブが利用できるようになります。

ステートセーブは便利なので一度使うと普通のセーブはいらないかと思うかもしれませんが、一応普通のセーブもしてくださいね。

正規のセーブ方法ではないのでステートセーブが消えても責任はとれませんからあしからず。
これもなかなか画期的ですね。
バッテリーからflash復活できるようになったのでflash書き換えはそんなに怖くはなくなったけどできればやりたくないものですので。

今回のバージョンアップ (v2) では、

prx ファイルのサポート
( paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx を除く )

使用しない pgf ファイルをメモステに入れる必要が無くなった。


v2 から v2.1 への変更点は

pmf ファイルが反映されない問題の修正

バグ修正ですね。

必要なもの

CXMB plugin v2.1

導入方法

cxmb.prx を ms0:/seplugins フォルダにコピーしてください。


ms0:/seplugins/vsh.txt に ms0:/seplugins/cxmb.prx と追記しましょう。


ms0:/cxmb フォルダを作成します。


カスタマイズしたいファイルに応じて、

  ms0:/cxmb/vsh/module/
  ms0:/cxmb/vsh/resource/
  ms0:/cxmb/font/

等のフォルダを作成して、その中に差し替えたいファイルをコピーしておきます。


リカバリーモードから cxmb.prx [VSH] を Enabled に変更します。

これで作業は終了です。どうですかできましたでしょうか?

paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx 等のエフェクトを変更する prx ファイルは IPL function でロードされるためフックできないそうです。そのため、paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx を変更したい場合、この 3 つのファイルは flash0 に書き込む必要があります。


スクリーンショットの AppleCor by Team Inacor のように アイコンの配置や大きさを変更するテーマを CXMB 経由で使用する場合は、テーマに付属している paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx を flash0:/vsh/nodule にコピーし、それ以外のファイルを ms0:/CXMB/vsh/module/ , ms0:/CXMB/vsh/resource/ , ms0:/CXMB/font/ フォルダに入れることで変更することが可能です。


paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx の 3 つに関しては flash0 を書き換える必要があるので、このようなテーマを CXMB 経由で利用する意味があるかどうかは疑問ですが、元に戻すときはプラグインをオフにして flash0 の差し替えた 3 ファイルを戻せば良いだけなので楽かもしれませんね。

screen1.png

まだ不安定で毎回ファイルを書き換えないといけないんで
わたしも仕えこなせていないのですがPC内のHDからゲームを
起動できるプラグインが登場しました。
ただ現在人柱用なので今回は説明を割愛させていただきます。
(説明するのが難しい+USBの相性問題もあるので)
screen2.png

ゲーム選択画面
ここでISOを指定してゲームを起動します。
メモステがいらない反面機動性が落ちますので
ポータブルとは呼べないかも。

ファイルは
こちらから

注意登録が必要です。(無料)

a_02.gif



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