PSPの活用方法を主に載せています

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「CRISIS CORE -FINAL FANTASY VII-」とのコラボモデルだそうです。
品 番:SCZM-92071
販売価格:¥9,975(税込)
PlayStationポイント: 0 pts.
販売数:95個
・ソフトを2枚ホールドできるポケット×2
・メモリースティック等を入れられるメッシュポケット×1
・ヘッドホン等を入れられるポケット×1
【サイズ】H20×W10×D5(cm)
【素 材】表生地:ポリエステル、裏生地:ナイロン
で抽選販売しています。
ケースだけでこの値段は高すぎじゃないかな。
PSPとセット販売してストラップのほかにこのポーチを入れた方がまだよかったような気がします。
ffのPSPを買う予定のある人は要チェックですね。

詳細は
こちら
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8月31日~9月2日 開催
会場:スパイラルガーデン

入場料:無料

株式会社スクウェア・エニックスは、8月31日から9月2日までの3日間、プレイステーション用RPG「ファイナルファンタジー VII」の発売10周年を記念したイベント「FINAL FANTASY VII 10th ANNIVERSARY Gallery」を、東京・南青山のスパイラルガーデンで開催する。開催時間は11時から20時までで、入場料は無料。

 イベントの開催直前となる8月30日には関係者を集めたレセプションパーティが開催され、一足早く報道陣に内容が公開された。今回は、「ファイナルファンタジー VII」はもちろんのこと、同作の世界観の広がりの中で制作された映像作品として世界的にヒットを記録した「ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン」や、「コンピレーション オブ ファイナルファンタジーVII」として制作されたその他の作品群の貴重な資料などが公開されている。

 レセプションパーティでは、まずは同社代表取締役社長の和田洋一氏が挨拶を行なった。和田氏は「『FINAL FANTASY』が生まれたのは20年前。それから10年経ち『FINAL FANTASY VII』が誕生しました。この作品は我々だけでなくゲーム業界にとってもエポックメイキングな作品でした。ゲームというコンテンツは、映画とも小説とも漫画とも違う、非常に深く作品の中に入っていける。ゲームというコンテンツの可能性を示すことができた作品でした」と振り返った。

 そのエポックメイキングな作品を作り上げることができたのは「プレイステーションの優れた映像や音の表現力」とし、「『FINAL FANTASY VII』はそれ以後の10年、どのようにゲームというコンテンツが進歩していくのかを指し示した」と語った。

 「お客様の作品に対する愛情だけでなく、制作者側も作品に対する愛着は尋常ではなく『コンピレーション オブ ファイナルファンタジーVII』のプロジェクトが成立しました。汲んでも汲んでも汲み尽くせない泉のような非常に深い広がりのある作品と言えるのではないでしょうか」と語り、「こういった試みのゲームはこれまでになかったのではないでしょうか」と和田氏は付け加えた。

 最後に和田氏は「業界のターニングポイントとなった『FINAL FANTASY VII』。その10周年となった今年というのは、我々にとっては今後の10年、ゲームをどのように進化させていくのか、それを皆様方に提示しなければならない年だと思っています。我々にとってはワクワクもしますし、緊張する年でもあります」と決意も新たに、今後に向けての意気込みを語った。

 ここでゲストを代表する形で、平井一夫ソニー・コンピュータエンタテインメント代表取締役社長兼グループCEOが壇上に立ち挨拶を行なった。「FINAL FANTASY VII」の発売当時、平井氏は米国市場を担当しており「米国でも日本の発売日に行列ができあがった様子が放送され、『これはすごいタイトルだ』と肌で感じた」という。そして、「米国でRPGは今ひとつなど色々言われたが、この作品で絶対に米国のRPGマーケットを開拓するんだとがんばった」と振り返った。平井氏によれば社運をかけたということで、米国では日本以上と言っても過言ではないほど同作のファンが今も数多くいるが、その努力が実ったと言うことだろう。

 未だに同作のロゴを見るだけで武者震いするという平井氏は今回発売される「CRISIS CORE -FFVII- FFVII 10th Anniversary Limited」を引き合いに出し、「10年経ち、このような形でもう一度エキサイトできるタイトルを今度はPSPでリリースできて本当に感謝している」と語った。そして「『FINAL FANTASY』という素晴らしいシリーズ、『FINAL FANTASY XIII』などもありますが、全世界のユーザーが待ち望んでいます。私たちもプラットフォームサイドからできる限りのことはサポートさせていただきたいと思いますし、今後も色々な形で『FINAL FANTASY』……特に『FINAL FANTASY VII』についてはもっともと大きく、もっともっと長く楽しんでもらえるようご協力させていただきたいと思っています」と協力を約束する形で締めくくった。

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 今回のレセプションパーティで最も大きな発表となったのは、サントリーとのコラボレーション企画の第2弾となる「FINAL FANTASY VII POTION キャラクター缶」だろう。缶の全面にキャラクタとロゴをデザインした斬新なパッケージが特徴。「コンピレーション オブ ファイナルファンタジーVII」に登場するキャラクタがデザインされており、全16種類が用意される。

 中身は同作で回復アイテムとして登場するポーションをイメージし、ロイヤルゼリーにビタミンB1、B6などビタミン7種類を配合し、シトラス風味の炭酸飲料に仕上げられているという。容量は350ml缶。発売は10月23日で希望小売価格は191円。数量限定での販売となる。

 さらに11月27日からは「FINAL FANTASY VII POTION with TRADING ARTS Mini」が発売となる。こちらは商品名にもあるとおり、フィギュアが同梱されている。缶のデザインも「FINAL FANTASY VII POTION キャラクター缶」とは違ったデザインに仕上げられている。同梱フィギュア、キャラクター缶のデザイン共に各8種類用意されている。イベント会場でフィギュアが展示されていたが、なかなか凝ったデザインで、小さいながら良くできていた。こちらの希望小売価格は934円で、販売数は100万セットとなっている。

 発表を行なったサントリーの常務取締役 食品事業部長 食品カンパニー副カンパニー長の山本弘文氏は「(前回販売したポーションは) 大変ヒットし、飲料の幅を広げる経験をさせていただいた」と前作のヒットをアピール。また商品説明を行なった食品事業部部長の木村穣介氏は「商品名がパッケージに書かれていない珍しいデザイン」と斬新なパッケージデザインを強調した。

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会場奥には9月13日に発売となるPSP「CRISIS CORE -FFVII- FFVII 10th Anniversary Limited」の内容物や、新型の「PSP-2000」が展示されている

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30日に発表となった「CC FFVII×PORTER×PS Pictogram PSP用ケース」も見ることができる。
これをFFとPSPのセットにつけた方がよかったと思うのですが皆さんどう思います?

FFが好きな人にはおもしろいイベントだと思います。
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ウォークマンの話ですが
米Sonyは30日(現地時間)、H.264/MPEG-4 AVCビデオやWindows Media DRMに対応した新ウォークマン「NWZ-A810」と「NWZ-S610」シリーズを9月より発売する。NWZ-A810、NWZ-A610ともには2/4/8GBモデルを用意する。
 NWZ-A810は2型/320×240ドットの液晶ディスプレイを装備。NWZ-S610は1.8型/320×240ドットの液晶を備えている。いずれもMPEG-4 AVC/H.264形式のビデオ再生が可能。AVCのBaseline Profileのほか、MPEG-4 SP形式のビデオもサポートする。最大30フレームのビデオ再生が可能となっている。


 最大の特徴は、Windows Media Audio(WMA)に加え、WM DRMにも対応したこと。DRMで保護されたWMA楽曲の転送/再生が可能となった。楽曲管理ソフトは、ソニーの「SonicStage」ではなく、Windows Media Player 11を利用する。


 対応オーディオ形式はWMAのほか、MP3、AAC(DRM無し)。従来よりソニーが推進していたATRAC形式には対応せず、同社が北米と欧州で展開してきたATRAC形式の音楽配信サービス「CONNECT」も2008年3月以降に終了する予定。

 NWZ-A810には高音質イヤフォン「MDR-EX082」を同梱。NWZ-S610はFMチューナを装備している。バッテリ駆動時間は音楽再生時がともに約33時間。ビデオ再生時はNWZ-A810が約8時間、NWZ-S610が9時間30分。

別にウォークマンがほしいわけではないのですが、ソニックステージに非対応になりatracも使えなくなってしまったというのに驚きを感じました。NetMDの時からATRACで音楽をパソコンにとりためていたのですがそれが使えなくなることが痛いですね。仮にエンコードしても2回目のエンコードでは結局音質が下がりますのでやり直しになりますね。
PSPではSonicStageから音楽が保存できますが、今後発売する商品はATRACに非対応になってしまうということですかね。
Sony独自形式ではやっていけない時代になってしまったというわけですか・・・
Microsoft、VRAMの問題を修正するVistaのアップデートを公開
~マルチGPU問題の正式版アップデートも

8月27日 公開




 米Microsoftは27日付けで、Windows Vistaで512MB超のVRAMを持つビデオカードで生じる問題を解消するアップデートなどを一斉に公開した。8月30日時点で、これらはWindows Update経由では提供されていないが、ダウンロードセンターからダウンロードできる。

 VRAMに関するアップデート(940105)は、VRAMを取り扱うメモリマネージャの問題により、512MBを超えるようなVRAMを持つビデオカードをWindows Vistaで使用した際に、仮想アドレス空間が逼迫し、アプリケーションが不安定になったり停止したりする不具合を解消するもの。

 また、先だってHotfix(936710)が公開された、Windows Vista環境でDirectX 10アプリケーション利用時に、マルチGPUのセカンダリGPUが適切に動作しない問題についても、正式版が公開されており、ファイルのバージョンが若干アップデートされるとともに、ダウンロードセンターからダウンロード可能となった。

 同社ではマルチGPU環境のユーザーは、まず936710をインストールしてから、940105を適用するよう推奨している。

 このほか、バックグラウンドインテリジェント転送サービスの問題、USBテレフォニーデバイスが予期せず規定のオーディオデバイスに設定される問題、Silicon Image製PATAチップ搭載の外付け光学ドライブが記録可能なドライブとして認識されない問題などを解消するアップデートがそれぞれ公開されている。

PSPの話ではありませんが、PCゲームユーザーでvistaを使っている人には重要なアップデートだと思います。
これでマルチGPUがvistaで正式にサポートされたということですね。
今までマルチGPUが使えなくてVistaにアップデートできるようになるといいですがバグが全くないと言うことはないと思います。

ダウンロードセンターはこちら
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ソニーは8月29日、液晶テレビ“BRAVIA”の新モデルを9月20日より順次販売開始すると発表した。春に発売されたJ5000シリーズに搭載された倍速駆動技術「モーションフロー」を機能強化、搭載機種を拡大したほか、2.4GHzの無線を利用した無指向性リモコン「おき楽リモコン」を用意した。また、背面取り付け可能な小型HDDユニットやネットワークSTBといった新基軸の周辺機器もラインアップされた。

おき楽リモコン
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 新発表されたBRAVIAは、いずれもフルHD液晶パネルを搭載しており、70インチとシリーズ最大画面サイズを誇るトップエンドの「KDL-70X7000」を筆頭に、高機能型の「X」「W」、スタンダードの「V」の各シリーズ合計15モデルが用意される。価格はいずれもオープン。画面サイズと実売想定価格は以下の通り。

製品名 シリーズ名 画面サイズ 実売想定価格 備考
KDL-70X7000 X7000シリーズ 70V型 400万円前後 受注生産
KDL-52X5050 X5050シリーズ 52V型 60万円前後 ピアノブラック・受注生産
KDL-46X5050 X5050シリーズ 46V型 50万円前後 ピアノブラック・受注生産
KDL-40X5050 X5050シリーズ 40V型 38万円前後 ピアノブラック・受注生産
KDL-52X5000 X5000シリーズ 52V型 58万円前後 ――
KDL-46X5000 X5000シリーズ 46V型 48万円前後 ――
KDL-40X5000 X5000シリーズ 40V型 36万円前後 ――
KDL-52W5000 W5000シリーズ 52V型 55万円前後 ――
KDL-46W5000 W5000シリーズ 46V型 45万円前後 ――
KDL-40W5000 W5000シリーズ 40V型 33万円前後 ――
KDL-52V5000 V5000シリーズ 52V型 51万円前後 ――
KDL-46V5000 V5000シリーズ 46V型 41万円前後 ――
KDL-40V5000 V5000シリーズ 40V型 29万円前後 ――
KDL-46V3000 V3000シリーズ 46V型 40万円前後 ――
KDL-40V3000 V3000シリーズ 40V型 27万円前後 ――

倍速駆動技術「モーションフロー」には、撮影時に発生した画像のぼやけを検知して補正する「IBリダクション機能」を新たに追加、スポーツ中継のボールなど、均一な動きをしない対象についても滑らかに映し出す。モーションフロー自体はJ5000シリーズで既に実装されていたが、フルHDパネル搭載機への実装は今回が同社初となる(搭載機種はXならびにWシリーズのみ)。階調表現力に優れる10ビットパネルを全機種が備えるほか、広帯域バックライトシステム「ライブカラークリエーション」も引き続き搭載されている。

ハイエンドモデルの「KDL-70X7000」のみ、3原色(赤/緑/青)のLEDをバックライトに使用したバックライトシステム「トリルミナス」を搭載。従来方式に比べて約160%という広色域を実現する。トリルミナスは“QUALIA”「KDX-46Q005」「KDX-40Q005」に搭載された実績があるが、本製品においては省電力化を進めた結果、消費電力を従来機の46V型に相当するまで低減したという。

 画像処理エンジンは引き続き「プラビアエンジン」だが、V5000/V3000シリーズは「ブラビアエンジンEX」、X7000/X5050/X5000/W5000シリーズはよりHDソースにフォーカスした「ブラビアエンジンプロ」を搭載する。また、秒間24コマで入力された映像を2-3プルダウンせずにそのままを映し出す「24p True Cinema」も備える。

 全モデルがソニー・ピクチャーズエンタテインメントの協力によって開発された映画鑑賞に適した画質モード「シネマ」を備えるほか、画質モードについては静止画の表示に適した「フォト」モードも搭載。対応デジカメをUSBないしHDMIで接続すると自動的にフォトモードへ切りかわる機能も備えている。

 HDMIを利用した周辺機器制御「ブラビアリンク」も全機種が搭載する。より操作性を高めるためにリモコンに「シアター」「VOD」「リプレイ」「見て録」「予約する」「見る」のボタンが用意され、対応するホームシアターセットや同時発表されたHDDレコーダーユニット/STBとの連動操作が行える。

70型はもはや別次元の商品ですね。値段もかなり高価ですし、しかし消費電力が低いのはすばらしいですね。次期モデルでは50インチのモデルにLEDを搭載してほしいです。
PS3の接続はやはりBRAVIAが適していると思われます。

パンドラ用の掲示板を設置しました。
今回のダウングレードはかなりの方が利用できると思いますので報告をお願いします。
その際のテンプレートは下記の通りです。
[基板]
[前バージョン]
[使用したMSの種類]
[動作]
[コメント]

掲示板へ
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先日、flashを破損していてもファームウェアを1.5に書き換えられるというpandora's Batteryがリリースされましたけれどもその機能を持つバッテリーがSolar Loyal Tecnologies社から発売されるようです。
バッテリーとメモリースティックのセット販売のようで、これを使用することによって、「Pandora's Battery」と同じ機能を利用できるとのこと。

米ドル価格で$60(日本円で約7000円ほど)となっており、まもなく販売する予定らしいです。

これはふつうのバッテリーとしては使用できるのでしょうかeepromが書き換えできるようであれば通常使用できるでしょうがダウングレード専用バッテリーなのかもしれませんね。

pandora's Batteryはカスタムファームウェアがあれば簡単に作成できますからカスタムファームウェアがある人はpandora's Batteryを作ってしまった方が安上がりだと思います。

pandora's Batteryの作成方法とダウングレード方法はこちら
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PSP-2000とPSP-1000の性能比較
上が旧型下が新型

サイズ(WxHxD)
約170×23×74mm
169.4×18.6×71.4mm


重量
約280g(バッテリ含む)
189g(バッテリ含む)



CPU
PSP CPU(動作周波数1~333MHz)
PSP CPU(動作周波数1~333MHz)



メインメモリ
32MB
64MB



液晶モニタ
4.3インチ 16:9ワイドスクリーンTFT液晶
(480x272ドット、1677万色)
4.3インチ 16:9ワイドスクリーンTFT液晶
(480x272ドット、1677万色)



サウンド
ステレオスピーカー
ステレオスピーカー



主なI/O
ワイヤレスLAN(IEEE802.11b準拠)(Wi-Fi)、USB 2.0、メモリースティック PRO デュオ、IrDA
ワイヤレスLAN(IEEE802.11b準拠)(Wi-Fi)、USB 2.0、メモリースティック PRO デュオ、アナログビデオアウト



主な端子
メモリースティック デュオスロット、USB端子、外部電源供給端子、本体電源入力端子、ヘッドホン/マイク端子
メモリースティック デュオスロット、USB端子、外部電源供給端子、本体電源入力端子、ビデオ/ヘッドホン/マイク端子



電源
内蔵リチウムイオンバッテリ、外部ACアダプタ
内蔵リチウムイオンバッテリ、外部ACアダプタ、USB充電



ドライブ
再生専用UMDドライブ
再生専用UMDドライブ



同梱品
ACアダプタ、バッテリーパック(1800mAh
ACアダプタ、バッテリーパック(1200mAh

進化した部分を、退化した部分をでまとめてみました。

このほかにもワンセグチューナーなどがありますがこれは現在の所新型のものでした使えないということになっています。
これもなかなか画期的ですね。
バッテリーからflash復活できるようになったのでflash書き換えはそんなに怖くはなくなったけどできればやりたくないものですので。

今回のバージョンアップ (v2) では、

prx ファイルのサポート
( paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx を除く )

使用しない pgf ファイルをメモステに入れる必要が無くなった。


v2 から v2.1 への変更点は

pmf ファイルが反映されない問題の修正

バグ修正ですね。

必要なもの

CXMB plugin v2.1

導入方法

cxmb.prx を ms0:/seplugins フォルダにコピーしてください。


ms0:/seplugins/vsh.txt に ms0:/seplugins/cxmb.prx と追記しましょう。


ms0:/cxmb フォルダを作成します。


カスタマイズしたいファイルに応じて、

  ms0:/cxmb/vsh/module/
  ms0:/cxmb/vsh/resource/
  ms0:/cxmb/font/

等のフォルダを作成して、その中に差し替えたいファイルをコピーしておきます。


リカバリーモードから cxmb.prx [VSH] を Enabled に変更します。

これで作業は終了です。どうですかできましたでしょうか?

paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx 等のエフェクトを変更する prx ファイルは IPL function でロードされるためフックできないそうです。そのため、paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx を変更したい場合、この 3 つのファイルは flash0 に書き込む必要があります。


スクリーンショットの AppleCor by Team Inacor のように アイコンの配置や大きさを変更するテーマを CXMB 経由で使用する場合は、テーマに付属している paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx を flash0:/vsh/nodule にコピーし、それ以外のファイルを ms0:/CXMB/vsh/module/ , ms0:/CXMB/vsh/resource/ , ms0:/CXMB/font/ フォルダに入れることで変更することが可能です。


paf.prx, common_gui.prx, vshmain.prx の 3 つに関しては flash0 を書き換える必要があるので、このようなテーマを CXMB 経由で利用する意味があるかどうかは疑問ですが、元に戻すときはプラグインをオフにして flash0 の差し替えた 3 ファイルを戻せば良いだけなので楽かもしれませんね。

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いやいやこんなものが出るんなら今までのダウングレードは何だったの?ってこんじのものです。
簡単に説明すると電池のrom領域を書き換えてそこから起動してメモステ内の1.5のデータを読み出すものです。
わたしも恥ずかしながら一台ダウングレードに失敗して全く動かなくなっていたPSPを復活させました。

早速解説です。

用意するもの
Pandora's Battery・Ver1.50 or カスタムファームウェアが導入されたPSP(要はアプリが起動するPSP)
・予備のメモリースティック PRO DUO(256MB以上4GB以下)
・予備のPSP公式バッテリー1800mAh 2200mAh(後に直せるが、壊れることもあるため)
ROWAバッテリーはだめみたい。
・Ver1.50のシステムアップデータ

今回のダウングレードはFLASHがつぶれているPSPも復活できますのでFLASH破損はそれほど怖くないのですが、バッテリーが正常に利用できなる可能性があります。
そこら辺は自己責任でお願いします。



まず、メモリースティックをフォーマットします。
PSPのメモリースティックフォーマット機能を使って、メモステをフォーマットします。
さらに論理フォーマットすべく、DLした「14362_pandora.zip」を解凍したフォルダ内の
「14362_pandora/mspformat/mspformat.exe」をコマンドプロンプトより起動します。

ここでのコマンド操作は、mspformat.exeがC:\に有ると仮定した解説をします。実際はどこにあってもOKです。
PSPとPCをPSB接続し、コマンドプロンプトを起動。XPならwin+R→cmd入力で起動できます。

C:\Documents and Settings\Owner>cd c:\

C:\>mspformat.exe d

You are about to format the drive d.
All data will be lost. Do you want to continue? [Y]y

Drive succesfully formatted, and partition moved


各自違うと思うのですががんばってください。
わからなければCドライブのすぐしたにmspformat.exeとmsinst.exeを
おくことをおすすめします。


終了後、PSPとPCのUSB接続を切断します。

次に、PSPでmsipl.binを作成します。
PSPとPCをUSB接続し、「ms0:/PSP/GAME/」まで、中間フォルダも作成します。そこに

「14362_pandora/installer/」と「14362_pandora/battery/」にあるフォルダ全てを入れます。
Ver1.50アップデータであるEBOOT.PBPを

UPDATE.PBP

とリネームしたものを、「ms0:/」に入れます。
そして、PSPでPandora's Battery Firm.Installerを起動
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×ボタンを押してmsipl.binを作成を開始します。

作成が終了すると10秒経つと自動で終了します。msipl.binはms0:/にできていると思います。

msinst.exeを使用してMメモステにローダーをインストールをします。
「14362_pandora/mspformat/msinst.exe」をコマンドプロンプトで起動します。
C:\に有ると仮定した解説をします。
もちろん違う場所にあってもかまいません。

C:\Documents and Settings\Owner>cd c:\

msinst.exe d d:\msipl.bin

~~~~~~~~~~~(省略)
Are You Sure ?[Y]y  Enterでローダーインストール実行

Write MS BOOT CODE 終了

PSPでPandora's Battery Createrを起動

pandora2.png



、△ボタンでEEPROMをメモステにバックアップしておきます。
その後、×ボタンでバッテリーのEEPROMを書き換える。
自動で終了します。

これで、バッテリーは今までのバッテリーではなくなりましたので、
このままでは普通のバッテリーとして使用することが出来ないので注意してください。

ここからは、ダウングレード or 復旧させたいPSPで行う作業です。
まず、PSPをダウングレード(リカバリー)します。
ローダーをインストールなどをしたメモステと、EEPROMを書き換えたバッテリーの順に、
ACアダプタの刺さっていない、ダウングレード or 復旧したいPSPに装着します。

書き換えたバッテリーを入れると勝手に電源ONになり、
Pandora's Battery Recovery Menuが自動起動します。

×ボタンでダウングレーダー(復旧)を起動します。

さらに進むとまた×ボタンでダウングレード(復旧)実行です。

終了後×ボタンを押すことでPSPを終了させます。

バッテリーを元の状態に戻す場合は、上記の解説通りにやった場合、
ダウングレード(復旧)直後のPSP環境で実行します。

バッテリーを外し、ACアダプタでのみ電源供給されている状態で、
EPROMが書き換えられたバッテリーを装着。PSPでPandra's Battery Creatorを起動。
メニュー画面の指示通り、L+Rボタンで修復出来ます。
解説通りにEPROMのバックアップを取っていない場合は、□ボタンで修復です。

GTA、ルミネス、MODなどいろいろありましたが現行のPSPの中でPSPの状態に関係なくダウングレードができるものはこれだけです。
ヤフオクでは早くもこのバッテリーが出回っているようですね。

まさかバッテリーからブートさせるとは思いませんでした。このダウングレーダーはSONYも目から鱗なんじゃないですかね。まさに最強のダウングレーダーです。

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 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン(SCEJ)は、新型PSP「PSP-2000」に対応したポーチ「PSP『プレイステーション・ポータブル』用ポーチ」を、9月20日の「PSP-2000」の発売に合わせて同時発売する。価格は1,800円。


中にはポケットもある
 「PSP『プレイステーション・ポータブル』用ポーチ」は、PSP本体(現行モデル「PSP-1000」も可)、ヘッドフォン、UMD、ストラップ、ワンセグチューナーなどをまとめて収納可能なポーチ。サイズはおよそ105×185×25mm(縦×横×厚さ)。

 内側には、クッション性の高いポリエステル素材を使用。PSP本体に傷や汚れが付くのを軽減してくれるという。また、UMD等を収納できるポケットも2つ備えられている。用意されているカラーバリエーションは、本体の色に合わせた「モノトーン」、「フェリシア・ブルー」、「ローズ・ピンク」、「ラベンダー・パープル」の4種類となっている。

6色発売予定のPSPでなぜか4色のポーチですけど今回はバリューパックとかがないみたいなのでポーチはほしい人だけ買えばいいと言うことかな。
しかしPSPもホントに傷が付きやすいですね。
私のPSPは画面の傷がひどいです。
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SCEEは22日(現地時間)、ドイツで開催されているLeipzig Games Conventionにおいて、1080p対応の専用デジタルチューナユニットを接続することで、PLAYSTATION 3の内蔵HDDにデジタル放送が録画できるようになる新機能「PlayTV」を発表した。2008年の早い段階でイギリス、フランス、イタリア、ドイツ、スペインで提供するという。価格などはアナウンスされていない。

 欧州のデジタル放送規格であるDVB-Tに対応した、ダブルチューナ内蔵のチューナユニットをPS3に接続することで、PS3のHDDに1080pのデジタル放送を録画/再生できるようになるというもの。受信中の番組や録画したコンテンツは、リモートプレイ機能を使用し、PSPで遠隔視聴もできるという。

 また、録画した番組をトランスコードし、USBケーブル経由でPSPに転送。屋外などでPSPで番組を楽しむことも可能になる。

 EPGにも対応しており、7日分の番組情報の取得/表示が可能。「高価なデジタルレコーダにも劣らない高機能を提供する」としており、高速なEPG表示、操作方法の解説映像、シンプルなメニュー構成などを採用。直感的な操作が行なえるという。なお、操作はBluetoothワイヤレスコントローラー(SIXAXIS)や、Bluetoothリモコンから行なえる。

日本のPS3はどうなるのでしょうか?
日本は著作権に厳しいので見送りになる可能性もあり得ますね。
ですが期待して待ちましょう。

20070823131922.png


またまた更新です。
ホントにアップデートが多いですね。
というかバグが残ったまま仮アップデートを出している感じなんですかね。

変更点
NAND flash を USB 経由でマウントして書き込みを行ったときに CRC エラーが発生する問題の解消。

リカバリーモードに CPU クロックを追加し忘れていたのを修正。

必要なもの
3.52 M33のPSP


3.52 M33-4

今回はパスがあって
_DANIEL_SERAFIN_BRICKED_HIS_ASS_BY_M33_
です。


導入方法は

ダウンロードしたものを解凍して
ms0:/PSP/GAME150にM33Update4をコピーして

PSPを起動して
いつものカレンダーの背景のアップデートを選択して起動します。

英語の画面が出てきて
×ボタンでアップデートです。
すぐに終了して、×ボタンで電源を切ります。

電源をつけてアップデートできていれば完了です。


毎回アップデートはよいのですがちゃんとバグをとってからきっちりアップデートしてくださると助かりますね。
DSLiteが電源が入ったり切れたり謎の症状を起こしていたので修理を任天堂に依頼していたのですが、なんと新品になって帰ってきました。
修理代もタダでこの上ないです。
PSPもFlash破壊したやつを直してくれないかな?
PSP修理に出した人は報告してくれるとありがたいです。
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ゲームには直接は関係ありませんがPCのドライブにHD-DVDとBlu-rayに両対応のものが登場するそうです。

ドライブは日立LGデータストレージ製「GGW-H20N」を採用。付属の「WinDVD」により、HD DVD/BDいずれのビデオタイトルも再生できる。ただし、スムーズな再生には高性能なCPUか再生支援機能付きビデオカードが必要とされる。

 インターフェイスは内蔵型がシリアルATAで、外付け型がUSB 2.0とeSATA。書き込み速度はBD-Rが6倍速、2層BD-Rが4倍速、BD-RE/2層BD-REが2倍速、DVD±Rが16倍速、DVD±R DLが4倍速、DVD-RWが6倍速、DVD+RWが8倍速、DVD-RAMが5倍速、CD-Rが40倍速、CD-RWが24倍速。

 読み込み速度はBD-R/ROMが6倍速、2層BD-R/ROMが4.8倍速、BD-RE/2層BD-REが2倍速、HD DVD-ROMが3倍速、DVD±Rが12倍速、DVD-ROMが16倍速、DVD-ROM/±R DLが8倍速、DVD±RWが10倍速、DVD-RAMが5倍速、CD-ROM/R/RWが40倍速。

 BD-Rの6倍速は規格外だが、同社では日立マクセル/三菱化学の2倍速メディアと、TDK/三菱化学の4倍速メディアで6倍速の書き込みを検証。6倍速書き込みでの書き込み時間は、2倍速の45分18秒から21分23秒に短縮されるという。

 なお、外付け型は、USB 2.0接続時は本来であれば最大書き込み速度に制限が出るが、独自の高速化技術によりBD-R/ROMの6倍速アクセスを実現した。また、「SimpleDisk」機能を搭載し、本体背面のスイッチを切り替えることで、Mac OS X上で、ドライバなしでBD-REをリムーバブルディスクとして認識させて利用できる。

 付属ソフトは、BD/DVDオーサリングソフト「DVD MovieWriter 5 BD version」、ライティングソフト「B's Recorder GOLD9 BASIC」、パケットライトソフト「B's CLiP7」、バックアップソフト「EasySaverLE」など。対応OSは、Windows 2000/XP/Vista、Mac OS X 10.2.8以降だが、再生/オーサリングソフトの対応OSは、Windows XP/Vistaとなる。

 本体サイズおよび重量は、外付け型が170×270×50mm(幅×奥行き×高さ)/約1.6kg、内蔵型が146×185×41.3mm(同)/約900g。外付け型は、eSATAブラケット、eSATAケーブル、USBケーブル、ACアダプタ、縦置きスタンドが付属する。

このようなドライブの登場でBlu-ray市場が活気づくといいんですが両対応という欲張りなドライブでHD-DVDが主流になってしまうとPS3でビデオが見られなくなってしまう可能性があり怖いです。
ですがHD-DVDは読み込みだけで書き込みには対応していないみたいなのでどちらかというとBlu-rayが支持されているみたいですね。
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プレイステーション・ポータブル(PSP)の新モデル「PSP-2000」で使用する専用リチウムイオンバッテリ「PSP-S110」を、本体と同時の9月20日に単品発売する。価格は4,500円。

 新型PSP「PSP-2000」は、9月20日に19,800円でのリリースが予定されている。従来モデル「PSP-1000」から薄型/軽量化したのが特徴。これに伴い、内蔵バッテリも薄型のものに変更されています。

 本体発表時にはバッテリ単体での発売はアナウンスされていなかった。型番は「PSP-S110」。容量1,200mAhで重量は約30g。従来バッテリ「PSP-110」の容量は1,800mAhで約45g。薄型バッテリは旧型PSP「PSP-1000」には対応しておりません。

 また、形状も異なるため、新型PSPで旧型PSPのバッテリを使用することもできない。従来バッテリの価格は5,040円で、薄型バッテリは約500円低価格になっています。

 新型PSPでは新たにUSB充電をサポート。薄型バッテリは容量が少なくなっているが、本体の省電力化により、従来モデルと同等のバッテリ駆動時間を実現したとしています。

容量は少なくなったのに現行機と同じ動作時間を実現しているのはかなり回路の研究が進んで省電力化ができるようになったのだと思われます。

予備バッテリーがほしい人は外出先でも安心できますね。

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久しぶりのアップデートになりますね。
更新内容配下の通りです。

XMBからUMD/MS/F0/F1/F2/F3がPCに出力できる

リカバリーモードからF2/F3に接続できる

リカバリーモードで↓の機能を無効/有効にできる

XMB中にHOMEボタンを押すとDEVHOOKのようなメニューがでてCPU、USB出力、ISOローダの変更ができる

バグフィクスの改善


用意するもの

3.52M33導入済みのPSP

Custom Firmware 3.52 Update #3
手順
3.52 M33-2と同じなのでそちらの記事を見てください。


機能追加が多いですねflash的には限界だと思われますができるところまで詰め込んでいくんでしょうね。
PS3をするのであればテレビにもこだわった方がいいです。
近頃では大型テレビも非常に安価になり手に取りやすい状況に
なったと思います。
本日も東芝の液晶が発表になってちょっと前には松下の製品が発表になっていました。
肝心のソニーの新型発表はなかなかないですね。

皆さんに聞きたいのですがどんなテレビででPS3をプレイしていますか?
接続方法とテレビの型番をコメントや掲示板の方に報告してもらえるとありがたいです。

それではよろしくお願いします。
全く関係ないですが、自動車免許が取れました。
まだまだ自信はありませんがこれからどんどん乗るつもりです。
教習所の車は普通のセダンでしたがうちの車はミニバンなので感覚が少し違います。
PSPと関係なくてごめんなさい。
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PSPも新型が発表されてからだいぶ日にちがたちました。
そこでいったん新型と旧型で何が変わったのか整理してみようと思います。

スペック的にはメインメモリを32MBから64MBに倍増したこと以外大きな変化はありません。
形状は現在のPSPを小型軽量化したものと考えていただいて結構だと思います。薄型化(-4.4mm)、軽量化(-91g)

後は外部出力に対応したことが大きな進化だと思います。
携帯ゲーム機としては最大級の画面サイズのPSPですが外部出力のおかげでご家庭のテレビにつなぐことができより大画面でプレイできるようになったのが魅力です。

後は画像を加えて説明していこうと思います。

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横から見た感じだとかなり印象が変わったように見えます。
実際にさわっていないので使用感はどうなんでしょうか?

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ラッチレスとなったUMDドライブ、表面積は変わらないが、UMDドライブは従来機ではOPENボタンがあった位置付近に、指を引っ掛けて開けるくぼみが付けられている。開けてみると、最初に少し力を入れればスムーズに開閉できるらしいです。

 ディスクのセットは、UMDをそこに置くようにしてフタを閉めれば、本体側の2つのガイドピンに合わせてUMDがロックされ、フタも小さな爪で軽くロックされる形式になっている。フタには軽めのテンションがかかっているようです。
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前よりは頑丈になったかな?
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個人的にはバッテリー容量が減少しているのが少し残念なところですが、薄型化のためには仕方なかったのでしょう。
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新型リモコンです。
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ワンセグチューナーです。旧型PSPで使えないのが痛いです。
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おそらく外部出力ケーブルの中で一番売れそうなD端子の物です。

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外部出力切り替えはディスプレイボタンを長押しすることで簡単にできる。
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ワンセグも外部出力可能です。
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XMBからも画面出力切り替えは可能。ここでインターレースとプログレッシブの設定も行なう

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UMDビデオは720×480ドットで収録されており、フル解像度で初めて映像を見ることができるようになる

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画面出力で「インターレース」を選択している場合、ゲームを外部出力しようとするとこのように警告が出、出力できない。
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ゲームを画面出力したところ。解像度の関係から画面いっぱいに出力しない。

いろいろ書きましたが今から結構楽しみです。
旧型のカスタムファームもヤフオクでやすくなっているという噂があるのでカスタムファームがほしい人は旧型を買ういい時期かもしれません。
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アップデート内容
[General Changes]
・PSXゲームのDocument.datがpopsman.prxによって破損する問題を修正
・Document.datはPSXゲームと同じGAMEIDで無くても良くなった
・iR Shellでusb/nethost機能を使用してPSXゲームをロードした時の互換性問題修正

[Changes in recovery]
・Advanced configurationより、役に立たないので必要無いuse isofs on UMD
オプションを削除(NO-UMDモードでもUMDロード出来るのになぜあるのかと思ってた)
・Advanced configurationに、Format flash1 and restore settings項目を追加
・CPUのスピード設定項目に20MHzと100MHzを追加
・リカバリーモードにおけるUSBモードで、PSPをオフ出来なくした
・M33を導入してすぐはM33 ドライバーモードで動くようにした(?)

必要な物
3.52 M33-2

導入方法
ダウンロードした物を解凍してM33UPDATE_352を「ms0:/PSP/GAME150/」に入れてください。

PSPを起動してカレンダーみたいな画面の3.52 M33-2を起動してください。

起動したら×を押してアップデート開始です。
すぐに終了してそのままXMBに戻ります。
アップデートをしたのをご確認ください。

M33はかなりのスピードでアップデートがありますね。
これからもどんどん更新してもらいたい物です。
ルミネスを買われて要求ファーが3.51の人が増えているようですのでこれからルミネスを買おうとしている人はヤフオクなどで対策品ではないものを買わないと痛い目に遭いそうです。
前のGTAの時のようですね。人気のないソフトがいきなり人気急上昇する物ですからメーカーはうれしいのやら悲しいのやら。
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ドルビーTrueHDやDTS-HD Master Audioなど、新オーディオコーデックのビットストリーム音声デコードに対応したAVアンプ「TA-DA5300ES」を10月20日より発売する。価格は231,000円。
 バージョン1.3a準拠のHDMI入力を6系統、出力を1系統装備。ドルビーデジタルプラスやドルビーTrueHD、DTS-HD、DTS-HD Master Audio(DTS-HD MA)などの最新コーデックをサポートし、HDMIから入力したTrueHDやDTS-HDのビットストリーム音声や、8チャンネルのリニアPCM音声に対応する。


 また、TrueHDとDTS-HD MAを高音質にデコードするため「低ジッタ型・ロスレスデコードエンジン」を新開発。デコード時にDSPが発生する電気ノイズを抑制することで、DA変換時に音質に悪影響を及ぼすジッタを大幅に低減。「ハイビジョン時代にふさわしいBlu-ray Discなどの新コーデックの高音質再生を可能とした」という。


 SACD(DSD)音声のビットストリーム出力にも対応。また、6系統あるHDMI入力のうち、6番入力(HDMI 6)端子は特に高音質に注力した「for Audio」端子と位置付けている。


 HDMI入出力はx.v.ColorやDeepColorをサポート。さらに、HDMI出力は1080pへのアップスケーリングに対応。GENESISのファロージャLSIを搭載し、ジャギーを抑制しながら、ビデオ/フィルム素材を問わず、高画質なアップコンバート出力が行なえる。


 アンプは、2006年発売の「TA-DA3200ES」の広帯域アナログパワーアンプを進化させた「広帯域アナログパワーアンプII」を搭載。定格出力は120W×7ch(8Ω)、実用最大出力は150W×7ch(8Ω)。配線材の排除と基板保持方法の改善などにより、電気的安定度と機構的剛性を向上させ帯域特性を150kHzまで拡大(TA-DA3200ESは100kHzまで)し、音質を飛躍的に向上させたという。


 一般的なアナログアンプにおいては、トランジスタの温度変化に伴う位相変化により「音像フォーカスが甘くなる」、「コーラスが濁る」、「シンバル音が単調になる」などの問題を伴う。しかし、TA-DA5300ESでは、パワーアンプの帯域を拡大したことで、位相変化が発生し始める周波数をより高い帯域に移動し、その影響を極力排除。結果として、濁りがなく音像フォーカスに優れたサウンドを実現可能としているという。S/N比は96dB。

自動音場補正機能の「D.C.A.C(Digital Cinema Auto Calibration)」を搭載。付属の2点のマイクと独自のテストトーンを用いて、スピーカーの有無や各チャンネルの距離/音量バランス/周波数特性の自動補正を行なう。また、リスニングルームの中央を測定し、補正効果を広いリスニングエリアで得られるペアマッチング処理も新たに搭載している。


 音場補正は、32bit精度/31バンドのグラフィックイコライザを利用。最新のアルゴリズムを導入し、位相変化は全く起こらないという。測定結果は3パターンまでメモリできる。


 GUIは、同社の液晶テレビBRAVIAなどで採用されている「クロスメディアバー(XMB)」風のGUIを採用。より直観的な設定操作を可能としている。

映像入力端子はHDMI×6のほか、コンポーネント×3、S映像×5、コンポジット×5。映像出力はHDMI/コンポーネント×各1と、S映像/コンポジット×2。音声入力は、光デジタル×6、同軸デジタル×3、アナログ音声×11とアナログ7.1ch×1。音声出力は光デジタル×1、REC OUT×3(アナログ)、アナログ7.1ch×1、ヘッドフォン×1。


 消費電力は300W。外形寸法は430×430×175mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約17kg。リモコンは学習リモコン「RM-AAL010」と、簡易リモコン「RM-AAU016」の2種類が付属する。



ソニー純正アンプということでPS3との相性はばっちりでしょう。
しかしHDMIが6入力というのは驚きですね。これからの時代はHDMIが標準の端子になっていくのでしょうね。
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