PSPの活用方法を主に載せています

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家庭用のサーバーOSらしいですが、誰が使うんでしょうよくわかりません。導入したい人以外はほしがらないだろうな。

現在日本語版のみが提供されているようです。
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モバイルノートPC「VAIO type T」の「VAIO・OWNER・MADE」モデルのBTOメニューを強化し、10月6日より受注を開始する。

 HDDは200GB、フラッシュは48GB/64GBのオプションを追加。CPUはCeleronの超低電圧版Celeron M 423(Core Soloベース/1.2GHz)から超低電圧版Celeron M 523(Core 2 Soloベース/933MHz)に変更された。天板カラーは従来のブラック、ボルドー、シャンパンゴールド、プレミアムカーボンに加えて2層コート塗装の「ホワイト」と、職人による手吹きの「グリーン」が用意される。差額はブラックからプラス5,000円となる。


手吹きのグリーン 2層コートのホワイト



VAIO type S
(FOMAハイスピード対応)
 このほか、BTOメニューにFOMAカード用スロットを追加。NTTドコモの高速データ通信「FOMAハイスピード」が利用可能。FOMAハイスピードを利用する場合は、別途NTTドコモおよびFOMAハイスピード対応プロバイダとの契約が必要となる。FOMAハイスピード対応機の受注は10月16日より開始する。

 ワンセグチューナと排他搭載のため、ワンセグチューナを選択した場合、FOMAカードスロットは搭載できない。また、FOMAカードスロット/ワンセグチューナいずれも非搭載の選択も可能。

 FOMAハイスピード対応機については、「VAIO type S」もVAIO・OWNER・MADEモデルで対応する。外観の変更点として、液晶右側面に通信用のアンテナが追加される。受注開始日は10月16日。


●バイオノート505カラーの限定モデルも


バイオノート505カラーを採用
 加えて、VAIO・OWNER・MADEモデル限定で、「バイオノート505」発売10周年記念バージョンのVAIO type Tを発売する。受注開始は10月中旬を予定。発売台数は505台。

 天板カラーはバイオノート505と同じバイオレットを採用。従来モデルは天板カラーにバリエーションがあるものの、バッテリの外装色はすべて黒で統一されていたが、限定モデルではバッテリの外装色もバイオレットに塗装される。

 主な仕様などは未公開だが、従来モデルを継承し、何らかの強化が施されるものとみられる。

かなり物欲が刺激されるモデルですね。SSDがついに64GBを注文できるようになったのはすばらしいの一言です。PSPも標準でメモリ1GBぐらいあってもいいような気がしますが、コストの問題があるんでしょうね。
あと505カラーは古き良きソニーを連想させてくれます。505との比較写真がほしいです。
株式会社スクウェア・エニックスは、「スターオーシャン」シリーズのポータルサイト「エターナルスフィア」と、現在開発中のPSP用ゲームソフト「スターオーシャン1 First Departure」の公式サイトを正式オープンした。

 「エターナルスフィア」は、同社のRPG「スターオーシャン」シリーズの最新作から、過去の関連作品までの情報を集めたポータルサイト。ここでは最新ニュースだけではなく、開発スタッフからのメッセージなどを随時掲載する「STAR OCEAN Message Board」コーナーなどのコンテンツも用意されている。サイトデザインは、「スターオーシャン」の世界を光り輝く宇宙として表現しているという。

 正式オープンした「スターオーシャン1 First Departure」の公式サイトでは現在、ストーリー、キャラクタ、新要素、スペックの情報を公開。同社では今後、ゲームの最新情報やムービーの公開など、公式サイトならではのサービスを充実していくとしている。

スターオーシャンはPSPでもめだまたいとるのひとつになりそうですね。
要チェックです。


ゲーム中からアクセスできる「PSP版メタルギア・ポータル」
 株式会社インターネットレボリューションは、同社が運営しているポータルサイト「i-revo」にて、9月20日に発売されたPSP用アクション「METAL GEAR SOLID PORTABLE OPS + (MPO+)」に対応した2つのサービスをスタートした。また、NTT東日本・西日本の「フレッツ・スポット」連動キャンペーンを実施する。

 「i-revo」でスタートしたサービスは、「MPO+ 兵士スカウトマップ」と「PSP版メタルギア・ポータル」の2つ。いずれも無料で利用できる。

 「MPO+ 兵士スカウトマップ」は、前作「MPO」向けに提供されていた「MPO 兵士リクルートマップ」を「MPO+」専用にバージョンアップしたもの。兵士を獲得する際に新たな条件として追加された「スカウト条件」も書き込み可能で、「どこで、どのような条件で、どのような兵士が獲得できるのか?」を地図上に書き込むことができる。

 「PSP版メタルギア・ポータル」は、PC向けとして提供されていたコミュニティサイト「メタルギア・ポータル」を、PSP用「MPO+」のゲーム中からもアクセスできるように発展させたサイト。ゲーム中に撮影したスクリーンショットを投稿してファン同士で共有したり、それに対してコメントや評価を付けることもできる。

 「i-revoアクセス」では、「MPO+」のオンラインモードが最大3カ月無料で利用できる「フレッツ・スポット専用」コースのお試しキャンペーンを実施。「フレッツ・スポット」は公衆無線LANサービスのことで、これを使ってアクセスポイントに接続すると、オリジナル強化兵士が獲得できる。申し込みは「MGO+」発売記念特別キャンペーンのページにて受け付けている。




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 また、発売元の株式会社コナミデジタルエンタテインメントは、現在開催中の東京ゲームショウ2007の会場内にて、特別兵士の配信を実施する。

 配信される特別兵士は、会場の幕張メッセがある「千葉県」の名を持つ都道府県兵「千葉県兵」と、「MPO+」に登場する「ゲノム兵」の色違いバージョン「黒ゲノム兵」の2つ。いずれも見た目だけれはなく能力もかなりレアな兵士になっているという。

 配信場所は、KONAMIブース内の「メタルギア」コーナーにある「MPO+」の巨大看板付近。そこでゲーム中から「AP SCOUT」を行なうことで入手できる。

限定配信は魅力に感じる人が多いのでしょうね。
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント (SCEJ) は、PSP向けに提供しているコンテンツダウンロードサービス「PLAYSTATION Store」を、PCからでも利用できるサービスを、9月20日より開始する。
 「PLAYSTATION Store」は、PS3とPSP用の「ゲームアーカイブス」のダウンロード用ゲームや追加データ、体験版、ゲーム内アイテム、映像コンテンツなどを配信・販売するサービス。これまではプレイステーション 3用オンラインサービス「PLAYSTATION Network」上でのみ提供されており、PSP用コンテンツをダウンロードするにはPS3を経由する必要があった。

 今回始まったサービスは、それをPC経由でも行なえるようになるというもの。PCから「PLAYSTATION Network」にアカウントを登録することで、PCにUSB接続したPSP内のメモリースティックデュオに、コンテンツを直接ダウンロードすることができる。また、すでにPS3用のPLAYSTATION Networkのアカウントを持っているユーザーは、そのアカウントをそのまま利用できる。

 PC向け「PLAYSTATION Store」で9月20日より利用可能なコンテンツは以下の通り。なお、有料コンテンツの支払い方法は、クレジットカードか「プレイステーション ネットワーク チケット」となり、Edyには対応していない。

■ PSP用ゲームソフト体験版

・「ブロックス倶楽部ポータブル with バンピートロット」( アイレムソフトウェアエンジニアリング)
・「マワスケス based on “Carton-kun”」(アイレムソフトウェアエンジニアリング)
・「ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー 成田」(エレクトロニック・アーツ)
・「ぼくは航空管制官 エアポートヒーロー 那覇」(エレクトロニック・アーツ)
・「ルミネスII」(キューエンタテインメント)
・「ソニーコンピュータサイエンス研究所 茂木健一郎博士監修 脳に快感 アハ体験!」( セガ)
・「ソニーコンピュータサイエンス研究所 茂木健一郎博士監修 脳に快感 みんなでアハ体験!」(セガ)
・「プラネタリウムクリエイター 大平貴之監修 ホームスター ポータブル」(セガ)
・「京都大学 阿辻哲次教授監修 財団法人日本漢字能力検定協会協力 漢字トレーナー ポータブル」(セガ)
・「視て聴いて脳で感じて クロスワード天国」(セガ)
・「脳力トレーナー ポータブル 2」(セガ)
・「サルゲッチュ ピポサルレーサー」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「インテリジェント ライセンス 2」(ナウプロダクション)
・「ぐるみん」(日本ファルコム)
・「英雄伝説 空の軌跡FC」(日本ファルコム)
・「ダンジョンエクスプローラー 盟約の扉」(ハドソン)

■ PSP用ゲームソフトのプロモーション映像

・「WILD ARMS XF (ワイルドアームズ クロスファイア)」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「パネキット」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ラチェット&クランク5 激突! ドデカ銀河のミリミリ軍団」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)

■ PSP用カスタムテーマ

・「まいにちいっしょ」カスタムテーマ (ソニー・コンピュータエンタテインメント)

■ PSP用「ゲームアーカイブス」(有料コンテンツ)

・「Prismaticallization」(アークシステムワークス)
・「ギルティギア 復刻版」(アークシステムワークス)
・「BOXER’S ROAD」(アーテイン)
・「ちっぽけラルフの大冒険」(アーテイン)
・「A.IV.Evolution GLOBAL」(アートディンク)
・「A5 A列車で行こう5」(アートディンク)
・「LUNATIC DAWN III」(アートディンク)
・「ヴァンピール 吸血鬼伝説」(アートディンク)
・「右左(U-SA)」(アートディンク)
・「太陽のしっぽ WILD・PURE・SIMPLE LIFE」(アートディンク)
・「CG昔話 じいさん2度びっくり!!?」(アイディアファクトリー)
・「イカサマ麻雀」(アイディアファクトリー)
・「オアシスロード」(アイディアファクトリー)
・「スペクトラルタワー」(アイディアファクトリー)
・「スペクトラルタワー2」(アイディアファクトリー)
・「スペクトラルフォース」(アイディアファクトリー)
・「スペクトラルフォース2」(アイディアファクトリー)
・「厄 友情談疑」(アイディアファクトリー)
・「厄痛 ~呪いのゲーム~」(アイディアファクトリー)
・「砂のエンブレイス」(アイディアファクトリー)
・「R・TYPE ⊿」(アイレムソフトウェアエンジニアリング)
・「R-TYPES」(アイレムソフトウェアエンジニアリング)
・「ぐっすんぱらだいす」(アイレムソフトウェアエンジニアリング)
・「三洋パチンコパラダイス5 ~ウキウキ大漁旗~」(アイレムソフトウェアエンジニアリング)
・「新装開店!!わんわん海物語 ~三洋パチンコパラダイスDX~」(アイレムソフトウェアエンジニアリング)
・「ATHENA ~Awakening from the ordinary life~」(SNKプレイモア)
・「ザ・キング・オブ・ファイターズ 京」(SNKプレイモア)
・「ザ・キング・オブ・ファイターズ'95」(SNKプレイモア)
・「ザ・キング・オブ・ファイターズ'96」(SNKプレイモア)
・「ザ・キング・オブ・ファイターズ'97」(SNKプレイモア)
・「ザ・キング・オブ・ファイターズ'98」(SNKプレイモア)
・「ザ・キング・オブ・ファイターズ'99」(SNKプレイモア)
・「サムライスピリッツ剣客指南パック」(SNKプレイモア)
・「サムライスピリッツ斬紅郎無双剣」(SNKプレイモア)
・「サムライスピリッツ天草降臨スペシャル」(SNKプレイモア)
・「メタルスラッグ」(SNKプレイモア)
・「メタルスラッグX」(SNKプレイモア)
・「リアルバウト餓狼伝説」(SNKプレイモア)
・「リアルバウト餓狼伝説スペシャル DOMINATED MIND」(SNKプレイモア)
・「餓狼伝説 ワイルドアンビション」(SNKプレイモア)
・「剣客異聞録 甦りし蒼紅の刃 サムライスピリッツ新章」(SNKプレイモア)
・「幕末浪漫 月華の剣士」(SNKプレイモア)
・「BIO HAZARD DIRECTOR’S CUT」(カプコン)
・「DINO CRISIS」(カプコン)
・「ふしぎ刑事」(カプコン)
・「コナミアンティークス MSXコレクション Vol.1」(KONAMI)
・「コナミアンティークス MSXコレクション Vol.2」(KONAMI)
・「ビシバシスペシャル」(KONAMI)
・「SuperLite 1500シリーズ COTTON ORIGINAL」(サクセス)
・「SuperLite 1500シリーズ ザンファイン」(サクセス)
・「SuperLite 1500シリーズ チキチキちきん」(サクセス)
・「上海 ダイナスティ」(サクセス)
・「ギャラクシーファイト」(サン電子株式会社)
・「ハードエッジ」(サン電子株式会社)
・「メモリアル☆シリーズ サンソフト Vol.1」(サン電子株式会社)
・「メモリアル☆シリーズ サンソフト Vol.2」(サン電子株式会社)
・「DEPTH」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「Jumping Flash! 2 アロハ男爵大弱りの巻」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「JumpingFlash! アロハ男爵ファンキー大作戦の巻」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「PHILOSOMA フィロソマ」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「XI[sai]」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「アーク ザ ラッド」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ガンナーズへヴン」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「がんばれ森川君2号」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「クラッシュ・バンディクー」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「クラッシュ・バンディクー 2 ~コルテックスの逆襲!~」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「グローバルフォース 新・戦闘国家」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ジェットモト」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「タイニーバレット」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ツイステッド・メタル EX」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「デストラクション・ダービー」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「パネキット」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ベアルファレス」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「みんなのGOLF 2」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ラリークロス」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ロビット・モン・ジャ」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ワイプアウト」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ワイルドアームズ」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「俺の屍を越えてゆけ」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「激走トマランナー」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)
・「ジグソーワールド」(日本一ソフトウェア)
・「マール王国の人形姫」(日本一ソフトウェア)
・「リトルプリンセス マール王国の人形姫2」(日本一ソフトウェア)
・「ロジック麻雀 創龍 四人打ち・三人打ち」(日本一ソフトウェア)
・「AI将棋 セレクション」(ハムスター)
・「AI麻雀 セレクション」(ハムスター)
・「アーケードヒッツ ソニックウィングス・スペシャル」(ハムスター)
・「アーケードヒッツ 雷電」(ハムスター)
・「ザ・コンビニ ~あの町を独占せよ~」(ハムスター)
・「ザ・コンビニ2 ~全国チェーン展開だ!~」(ハムスター)
・「ザ・ドラッグストア」(ハムスター)
・「ザ・ファミレス~史上最強のメニュー~」(ハムスター)
・「じぱんぐ島~運命はサイコロが決める!?~」(ハムスター)
・「セプテントリオン」(ハムスター)
・「トール アンリミテッド」(ハムスター)
・「ぱずるまにあ」(ハムスター)
・「ぱずるまにあ2」(ハムスター)
・「わいわいテニス プラス」(ハムスター)
・「サイレントボマー」(バンダイナムコゲームス)
・「ミスタードリラー」(バンダイナムコゲームス)
・「鉄拳2」(バンダイナムコゲームス)
・「学校であった怖い話S」(バンプレスト)
・「ECHO NIGHT」(フロム・ソフトウェア)
・「KING'S FIELD」(フロム・ソフトウェア)
・「KING'S FIELD II」(フロム・ソフトウェア)

■ PSP用「ゲームアーカイブス」(無償)

・「XI[sai] 体験版」(ソニー・コンピュータエンタテインメント)

今日はいろんな発表がありましたがこれでPS3を持っていなくてもPSPでいろんなゲームができるようになりますね。
以下の文章は20日に幕張メッセで開幕した「東京ゲームショー2007」の基調講演で、ソニー・コンピュータエンタテインメントの代表取締役社長兼グループCEO、平井一夫氏が明らかにしたもの。

年内にユーザー向けにサービスを開始するとしていた仮想空間を用いたネットワークコミュニケーション機能「Home」のサービス開始を、2008年春に延期することもアナウンスされた。


アバターの服装を自由にコーディネートできる「dress」機能
(c)Sony Computer Entertainment Inc.

 平井氏は「期限を何が何でも守るよりも、Homeを世界の人々にとって魅力的なサービスにするため、より機能やサービスを充実させるほうが重要だと考えた」と、延期の理由を説明。充実させた機能の一例として、Homeでユーザーの仮想の姿となるアバターに、様々な衣装を着せられる「dress」(ドレス)機能を新たに発表した。実在のファッション関連のメーカーも参入予定で、将来的にはアバターに着せた服や靴を、そのままオンラインで購入できるようになる予定。

 さらに、プレイステーション・ポータブル(PSP)の今後のアップデート計画も発表。リモートプレイの機能強化として、PSPからPS3の電源ON/OFFができるようになるほか、PS3で起動させた対応ゲームソフトを、PSPから遠隔プレイできるようになるという。

 PS3のコントローラーとしてPSPを利用できるようになる計画も発表。液晶サブ画面付きのコントローラーとしてPSPを利用する以外に、例えばメインユーザーがPS3でプレイしているゴルフゲームを、複数のPSPでPS3にアクセスすることで、実際のギャラリーのようにPSP画面から観戦することもできるようになるという。

 リモートプレイの新機能としては、データ転送にも対応予定。外出先からPS3のHDDに保存したゲームデータをPSPに転送、PSPで続きをプレイし、終わったら再びPS3に戻すといった新しいプレイスタイルも実現可能という。


「PLAYSTATION Store」もサービスを拡張。新たにPC向けのサイトが構築され、PCから様々な情報が閲覧できるようになった。また、PCとPSPをUSB接続することで、PS3との連携のように、PSPに動画やゲームをダウンロードしたり、PSPの壁紙カスタマイズデータを「PLAYSTATION Store」で購入し、PC経由でPSPに転送することもできるという。PC向けサービスは本日より開始される。

 なお、PS3の価格について平井氏は「半導体技術の進化によりコストダウンは今後も推進していく」としたが、本体価格の改定などは発表されなかった。平井氏は質疑応答の中で「価格は大事だと認識しているし、将来的には値下げもあるかもしれない。しかし、現時点ではソフトがいかに揃っているか、PS3でどれだけ楽しいエンターテイメントを供給できるかに戦略の軸を置いている」と語った。


おもしろそうなサービスがまだまだありそうですね。今後も目が離せません・
ソニー・コンピュータエンタテインメントは、プレイステーション用コントローラの基本デザイン・操作性を踏襲しながら、プレイステーション 3の標準機能として採用した高精度・高速応答の6軸検出システムに加え、新たに振動機動を搭載したPS3専用ワイヤレスコントローラ「DUALSHOCK 3」を日本では2007年11月に、欧米では2008年春から別売りにて順次発売すると東京ゲームショウ2007の基調講演で発表した。

 自然で直感的な操作を可能にした6軸検出システムに、新たに振動機能を搭載することにより、あたかもプレーヤーがゲームの世界に入り込んだような臨場感のあるゲーム体験を楽しめるだけでなく、PS3向けのコンテンツ制作におけるクリエイターの表現の自由度がさらに高まるとしている。

 すでに発売されたタイトルについては、ネットワーク経由等でアップデートすることにより、振動機能に対応することが可能とのこと。「DUALSHOCK 3」対応タイトルは以下のとおり(社名50音順・敬称略・9月20日現在)。

タイトル名 メーカー名
バンピートロット2 アイレムソフトウェアエンジニアリング
ヴァンパイアレイン -アルタードスピーシーズ- AQインタラクティブ
バーンアウト・パラダイス エレクトロニック・アーツ
FIFA シリーズ(仮) エレクトロニック・アーツ
Devil May Cry 4 カプコン
BIOHAZARD 5 カプコン
ジーワン ジョッキー 4 2007 コーエー
真・三國無双5 コーエー
Fatal Inertia コーエー
METAL GEAR ONLINE コナミデジタルエンタテインメント
METAL GEAR SOLID 4 GUNS OF THE PATRIOTS コナミデジタルエンタテインメント
忌火起草 セガ
アンチャーテッド エル・ドラドの秘宝 ソニー・コンピュータエンタテインメント
WARHAWK(ウォーホーク)※ ソニー・コンピュータエンタテインメント
echochrome 無限回廊(仮) ソニー・コンピュータエンタテインメント
Go! Sports Ski ※ ソニー・コンピュータエンタテインメント
STAR STRIKE HD ※ ソニー・コンピュータエンタテインメント
TOY HOME ソニー・コンピュータエンタテインメント
FolksSoul -失われた伝承- ※ ソニー・コンピュータエンタテインメント
FORMULA ONE CHAMPIONSHIP EDITION ※ ソニー・コンピュータエンタテインメント
BLAST・FACTOR ※ ソニー・コンピュータエンタテインメント
Heavenly Sword ※ ソニー・コンピュータエンタテインメント
MotorStorm(モーターストーム)※ ソニー・コンピュータエンタテインメント
ラチェット&クランク FUTURE ソニー・コンピュータエンタテインメント
RESISTANCE(レジスタンス)~人類没落の日~ ※ ソニー・コンピュータエンタテインメント
Dark Sector ディースリー・パブリッシャー

※ネットワーク経由等でゲームタイトルをアップデートすることにより、振動機能を楽しめるタイトル。

アップデートが必要な物もありますが振動機能が復活したことは素直にうれしいですね。11月発売というのも結構急な話ですね。
液晶保護フィルターは各社から発売されているのでまとめてみました。

HORI 「液晶フィルターポータブル(PSP-2000対応)」
サイバーガジェット 「CYBER・液晶保護フィルムHG(PSP用)」
ゲームテック 「目にラクシートP2」

おもにこのような製品があるようです。
PSP-2000の液晶周辺には溝があるため、溝で保護フィルターの端が
浮いてしまわぬよう、液晶とピッタリサイズの新製品がオススメです。
フィルターを張る時に気をつけることはなるべく埃の入らないように
お風呂場などの湿気の多い部屋で張ることです。

傷をつけたくない人は貼っておくほうが安心です。
erevo1_01.jpg


 イー・レヴォリューション株式会社は、ツンデレボイス機能を備えたワンセグテレビ「SEGNITY」(セグニティ)を9月28日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は12,800円~14,800円程度の見込み。カラーリングはブラックとクールグレイの2色を用意する。タカラトミーが企画開発を担当、製造はアンデス電気。
 チャンネルやボリューム変更など、ユーザーのボタン操作に応じて音声が流れるボイス機能を備えたワンセグテレビ。女性の応対音声が、初めは「テレビでも見る気!?」、「うるさいわねぇ」などのツンツンした対応だが、使い込むと「一緒にみよっか~」など、フレンドリーになっていくというもの。声のバリエーションはチャンネル操作や音量調整によって異なり、ツンからツンデレ、デレへと、3段階に変化する。

 miniSDカードスロットを備えており、イー・レヴォリューションの公式サイトで10月28日公開予定のカスタマイズソフトを用いて、内蔵音声の変更が可能。11操作を3段階、合計33種類の音声をユーザーが登録できるほか、チャンネル変更時に表示される静止画画像も64枚指定可能。それらをminiSDカードに書き込み、SEGNITYで読み込ませることで、カスタマイズが行なえる。miniSDカードは2GBまでサポートする。

 ○○キャラクターや、○○声優バージョンなど、カードのみでの販売も検討。同社ではツンデレボイス機能について「ワンセグテレビが擬人化され、便利で可愛いパートナーとしてユーザーに親しみを与える」と説明するほか、カスタマイズして自慢したり、Web上で情報交換することで、「情報を伝えるだけでなく“発信するテレビ”として活躍する。玩具メーカーからの新しい遊びの提案」としている。


カラーリングはブラックとクールグレイの2色

 2.7型の液晶ディスプレイを備え、ワンセグテレビとしては視聴のみサポート。チューナはシャープ製。録画機能や視聴予約には対応しないほか、EPGやデータ放送にも対応していない。収納可能なロッドアンテナを本体に装備。外部アンテナ入力も備えている。0.3Wのモノラルスピーカーを内蔵。するほか、イヤフォン出力も備えている。

 電源は単4電池4本を使用。連続視聴時間は約3時間(アルカリ電池時)。USB端子経由で給電も可能。外形寸法は61×99×22mm(縦×横×厚さ)。本体のみの重量は約90g。


発想としてはおもしろい製品だと思います。
PSPにはこのような機能は残念ながらありませんがワンセグの機能は追加可能ですからテレビを楽しむ点では同じだと思います。

声優さんはツンデレでおなじみの釘宮理恵さんという話ですが、実際のところ情報がないのでわかりません。私も結構好きな声優さんです。
そういえばPSP-1000用のカスタムファームでワンセグがみられるという話はなくなってしまったのでしょうか?
そうだとしたらちょっと残念ですね。
現在PSPの新型を含めて3.60までのカスタムファームがリリースされていますが、公式のファームウェアも対策をしてきているようです。
原因は以前OEのソースコードを公開したことによってカスタムの解析をしているようです。
M33チームもその対策に苦戦しているようですので、気長にカスタムファームウェアが出るまで待ちましょう。

新型は内蔵メモリが増えておもしろそうなことがたくさんできそう泣きがしますのでどんどん開発していってもらいたいですね。
iPodを買ったのは前に書いたのですが新機能でCover Flowと言うものがあり、CDのジャケットで選曲をするものです。しかしこの機能がかなりくせ者です。画像をすべての曲に登録したと思ったのですがなぜか写真が表示されないものがあったのです。
何でかな?と思ったのですが原因はアルバムの中でアーティストが違うものはそこもジャケットを登録する必要があるようです。
音楽プレーヤーとしてはそれほど音質はよくないのでしょうが、メジャーなものなのでサードパティー製品が充実していてスピーカーやケースなどは選ぶのが大変なくらいあります。

まだまだ機能を全部使いこなすのは大変そうです。

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PSP-2000用でHomebrewを利用できるようにするものです。

必要なもの

導入方法

ダウンロードしたファイルを解凍してMS_ROOTフォルダのPSPというフォルダをメモリースティックのルートフォルダにコピーします。

XMBから eLoader v1.00 を起動してください。

メニューからメモリースティックにインストールした Homebrew を選択して ×ボタン 又は ○ボタンを選択して起動します。

△ボタンで USB マスストレージ接続のオンオフ、□ボタンでスクリーンショットの撮影( 保存先はルート )、L 及び R ボタンで CPU クロック変更等が行えます。


eLoader を終了するには、メニュー画面で [START]ボタンを押します。


[ SELECT ]ボタンを押すと HELP を開くことができます。

PSP-2000もこれからどんどん新しいものが出てくるのでしょうね。
ところでPSP-1000用のカスタムファームウェアがなかなかリリースされませんね。
解説しようと思いましたがやめました。
パンドラがある以上めんどくさいだけなので
出ましたということにしておいてください。

ダウングレードに関してはパンドラの独壇場になりつつあります。
この3.11用のダウングレードもルミネスが必要みたいなので持っている人しかできないみたいです。

挑戦してみたい人はどうぞ
容量は80GBのシルバーにしました。
この頃ソニーの古いハードディスクウォークマンである
NW-HD-2が電池充電が困難な状況に陥りどうしようか悩んでいたのですが
やっぱメジャーなやつということでiPodにしました。
今ソニーでハードディスク型の物は売っていない状況だったなんて考えていませんでした。
ハードディスクじゃないと容量がとても足りそうにないので現在の選択肢はclassicだけですが、そのうち大容量のメモリー型が出てくるのでしょう期待して待ちましょう。

今回はロスレスでライブラリを構築したいと思っています。
もしiPodを使っている方がいらしゃればいいアドバイスをお願いします。
かなり古いんですけど
スパロボの中ではおすすめですね。
特に難易度は高くないんですが何度やっても飽きないんです。
cheatもちょこっと使っていますので、昔遊んだときよりは簡単なはずですが、最近のJやWの用に最大に改造しても1撃で相手を撃破することは難しいときがあります。今のスパロボは少々難易度が低すぎるような気がしてきました。
3.60 M33がリリースされたのでSonyも負けじと新ファームを出してきたようです。

今回の更新で
カスタムテーマ設定
[テーマ設定]でカスタムテーマを設定できるようになりました。
XMB™(クロスメディアバー)の背景やアイコンのデザインを変えられます。
詳しい情報を見る

シーンサーチ
メモリースティック デュオ™に保存された動画を再生するときにシーンサーチができるようになりました。
アルバムから写真を探すように、サムネイル画像から見たいシーンを選んで再生できます。必要な部分だけをすばやく再生したいときに便利です。


音楽を聴きながらスライドショーを見る
(ミュージック)と (フォト)の同時再生に対応しました。
音楽を聴きながら、お気に入りの写真をスライドショーで鑑賞できます。


システムソフトウェア バージョン3.70で更新されるその他の機能


(リモートプレイ)のメニューに[ボタン割り当て]を追加しました。
「Portable TV」のPSP(R)「プレイステーション・ポータブル」向け映像ダウンロードサービスの終了に伴い、P-TV アイコンを削除しました。詳しくはこちら(http://www.p-tv.jp/)をご覧下さい。

[ワンセグ]でデータ放送に対応しました。
プログレッシブ映像出力方式に対応していないテレビにも、ワンセグ放送を視聴しているときの画面を出力できるようになりました。
* ご購入時の状態では、プログレッシブ映像出力方式に対応しているテレビにだけ出力できます。

メモリースティック デュオ™に保存された動画の連続再生ができるようになりました。
「VAIOモバイルTV Ver.5.0」を使ってメモリースティック デュオ™に保存されたワンセグの動画ファイルを再生できるようになりました。

ということでXMBの変更はカスタムファームから考えたのかなって感じですね。
これからはカスタムから新機能を取り入れていくのでしょうか?
ついに出てしまいましたね。PSP-2000用のカスタムファームです。

このカスタムファームウェアの機能は、ほぼ CFW 3.52 M33-4 と同様ですが、1.50 カーネルモードにおける Homebrew は動作しません ( ハードウェア的問題 及び 画面が表示されない問題 )。


CFW 3.60 M33 for PSP Slim は GAME , GAME150 , GAME360 フォルダにインストールした Homebrew を起動することができますが、全て 3.60 カーネルで実行されます。従って、1.50 カーネルでしか動作しない Homebrew を 3.60 M33 for PSP Slim で起動することはできません。しかしながら、コードを 2.xx カーネル用に最適化することは難しいことではなく、 3.60 M33 for PSP Slim で動作可能な Homebrew を開発することは可能であり、そのための SDK もバンドルされています。


CFW 3.60 M33 for PSP Slim をインストールするためには Pandora's Battery と 1.50 カーネルの Homebrew が起動可能な PSP が必要です。

1.50の物が動かないということなので今回は様子見です。
というかPSP-2000がない。
すでにPSP-1000が3台もあるので買うかは微妙です。


ダウンロードはこちら
今回の更新では以下のものが追加されています。

CFW 3.52 M33-3 , CFW 3.52 M33-4 で正常に動作しなかった問題の修正。

サスペンドモードでのアラームの対応。
( PSP をスリープさせてもアラームが有効になっていれば、設定時刻に復帰して最大ボリュームでアラームを鳴らすことができます。)

必要なもの
iR Shell v3.62

導入方法
このバージョンを入れたい場合はまずv3.6かv3.61を導入しておく必要があります。
v3.6の導入方法はこちらです。

ダウンロードしたファイルを解凍して
IRSHELL フォルダと seplugins フォルダをメモリースティックのルートディレクトリにコピーするだけで完了します。

差分アップデート方式が主流になってきましたね。
導入方法が楽すぎて解説する意味はちょっとないかもしれませんが
最新情報は送っていきたいと思います。

次回のアップデートでは USBHost の Redirect Keypad to Host を使用して、PS1 ゲームで 2人プレイを可能にすることと、ビデオサーバーの proof of concept を追加するようです。
ちょっと古めのものですが使い道が多数あるので紹介しておきます。

カスタムファームウェア 3.5x M33 への対応。

iR Shell 上からの PS1 ゲーム起動 ( USBHostFS , NetHostFS 対応 )

1.50 用 , 3.5x 用 iR Shell での Backup ISO プラグインサポート ( USBHostFS , NetHostFS 対応 )。

UMD Video ISO のサポート ( USBHostFS , NetHostFS 対応 )。

1.50 用 EBOOT と 3.5x 用 EBOOT 起動用の新しいショートカット.

すばやくゲームを終了して iR Shell へ戻るための "Quick Exit" 機能。

iR Shell プラグイン機能の強化。

PSPComic ベースのコミックリーダープラグイン搭載。

PC との アドホック接続による NetHostFS 接続機能 ( CFW 3.xx 用 , いくつかのファームウェアファイルが必要です )。

ちなみに3.52 M33-3 以降は iR Shell v3.62 以降でないと正常動作しないようなので次に3.62の記事を書こうと思います。

用意するもの
iR Shell v3.6

導入方法
ダウンロードしたファイルを解凍して
devhook内のdh と IRSHEL フォルダを メモリースティックのすぐ下にコピーします。

GAME150 フォルダを ms0:/PSP フォルダの中にコピーします ( 1.50 カーネルモード用 iR Shell とパッチが入っています )。


GAME352 フォルダの中にある irshell3x フォルダ ( 3.xx カーネルモード用 iR Shell ) を ms0:/PSP/GAME3xx フォルダ ( CFW のバージョンにより場所はバージョンによって異なります ) へコピーします。

XMB から pspbrcnf patcher を実行しておきます。これを実行すると、irspatch.prx が flash0:/kn にインストールされ、flash0:/kn/pspbtcnf.bin に変更が加えられます。一度実行してしまえば、pspbrcnf patcher はもう使用しません。

CFW 3.xx OE では pspbrcnf patcher は正常に動作しないので irspatch.prx を flash0:/kn にコピーし、flash0:/kn/pspbtcnf_game.txt を手動で編集します ( $/kd/ata.prx と $/kd/umdman.prx の間に /kd/irspatch.prx を追記 )。

元に戻すときのことを考えて、事前に flash0 のバックアップはとっておくことをおすすめします。

iR Shell v3.6 に同梱されている install.txt には irspatch.prx が flash0:/kd にインストールされると書いてありますが、flash0:/kn の間違いのようです。


irsfw30x.prx を ms0:/seplugins にコピーして、vsh.txt に ms0:/seplugins/irsfw30x.prx と追記して、リカバリーモードから irsfw30x.prx [VSH] を Enabled に変更しておきます。


irsfw30x.prx を有効にすると、電源オン時に iR Shell が自動起動します。自動起動させずに XMB を起動する場合、△ボタンを押しながら電源を入れます。○ボタンを押しながら電源を入れると 1.50 用の iR Shell が起動します。但し、起動時に UMD を読み込まない設定になっている必要があります。


XMB から iR Shell を起動する場合は、[ゲーム] → [メモリースティック] から手動で選択して起動します。


結論から申し上げますと今のところできないそうです。
新型PSPではPandora's Batteryが動作しないという報告が複数あり、MSDからまったくレスポンスが無いとのことです。
新型PSPで搭載されるファームウェアV3.6で、ソニーがPandora's Batteryをブロックしたと思われます。

シンガポールですでにPSP Lite(新型PSP)が売られています。
私が知っている店の人がPandora's Batteryを試しましたが、ダウングレードできませんでした。
sony4_01.jpg


現在私がメインに使ってるパソコンの最新モデルが登場しました。
外見はほとんど変わっていませんがCPUとグラフィックの性能がアップしたようです。時代とともに進化していくのはわかっているのですがちょっとショックですよね。
Vaio全体にいえるのですがメモリースティック Duoスロットが付いているものが多いのでPSPとの連携はばっちりです。USB接続ではPSPの電源を使用しますがメモリーカード経由では電池はいりませんしケーブルも不要です。モバイラーには荷物が少ない方がいいですしPSPを使うには最適のパソコンだと思います。

13.3型ノートPC「VAIO type S」を9月8日より発売する。価格はオープンプライス。OSはWindows Vista Home Premium。Office Personal 2007がプリインストールされる。

 今回のモデルでは、Santa Rosaプラットフォームを採用。またGPUをNVIDIA GeForce Go 7400からGeForce 8400M GSに変更し、基本性能を強化した。なお、ソフトウェアなどの構成は前モデルを継承する。

 また、Webカメラの形状や液晶下のSonyロゴの位置、タッチパッドの形状などが変更されている。

 2モデルが用意され、CPUにCore 2 Duo T7300(2GHz)、HDD 160GBを搭載した上位の「VGN-SZ74B/B」の店頭予想価格は23万円前後の見込み。

 CPUにCore 2 Duo T7100(1.8GHz)、HDD 120GBを搭載した下位モデル「VGN-SZ54B/B」の店頭予想価格は20万円前後の見込み。

 そのほかの主な仕様は共通で、1,280×800ドット(WXGA)表示対応13.3型ワイド液晶、メモリ1GB(最大2GB)、チップセットにIntel GM965 Express(ビデオ機能内蔵)、GPUにNVIDIA GeForce 8400M GS、±R DL対応DVDスーパーマルチドライブを搭載。チップセット内蔵のグラフィック機能とGPUは、状況に応じて切り替えての使用が可能。

 インターフェイスはUSB 2.0×2、IEEE 1394(4ピン)×1、Type2 PCカードスロット×1、ExpressCard/34スロット×1、メモリースティックデュオ(PROデュオ)スロット、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、Ethernet、Bluetooth 2.0+EDR、モデム、31万画素Webカメラ、FeliCaポート、TPMセキュリティチップを備える。

 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約5.5時間(STAMINAモード使用)。本体サイズは約315×234.3×25.7~37.1mm(同)、重量は約1.9kg。

 直販専用の「VAIO・OWNER・MADE」モデルでは、CPU、HDD、Officeの有無などを選択可能。このほか、BTOメニューに160GB/120GBのハイブリッドHDDも用意される。最低受注価格は159,800円から。

 カーボンボディを採用した「プレミアムバージョン」では、筐体カラーを従来のプレミアムカーボンから、ブラックとプレミアムブラウンの2モデルに変更した。ブラックはカーボンラインの見えにくい、マットな塗装となる。

sony4_02.jpg


プレミアムブラウンってどんな色だろ?
ブラウン系も渋くてよさそうなかんじですね。
早く実機が見たいです。

PS2のゲームソフト情報です。
Another Century’s Episode 3 THE FINAL」が9月6日になります。
ロボット好きにはたまらない作品の一つです。
今回はボーカル入り主題歌15曲が収録されています。
私が好きなアニメ主題歌はやっぱりガンダムシリーズですね。
最近はガンダムSEEDをやっていたので今でもそのCDを聞いていますね。
ガンダムシリーズの曲は作品が出るたびにどんどんよくなっている気がします。今度放送が始まるガンダムOOも見逃せません。
録画はきっちりしておきましょう。
A.C.E.3はスパロボとはまた違った良さがあります。それはなんと言ってもロボットのリアルさが違います。最近携帯ゲーム機ばかりで遊んでいる方は家庭用ゲーム機のリアルな映像を忘れているかもしれません。
早期購入者の特典商品として数量限定で、 A.C.E.3 THE FINAL 特製ビジュアルブックレット「A.C.E. ULTIMATE LIBRARY」が用意されています。
シリーズの物語を集約した「A.C.E.」&「A.C.E.2」ストーリーダイジェストや
「A.C.E.3 THE FINAL」に収録しているアニメ主題歌歌詞カード、さらに描き下ろしピンナップポスターを加えた、総ページ数60ページを超える大ボリュームのものになっています。ファンなら即ゲットでしょう。

ほしい人は早めの購入を検討してみてはいかがでしょうか?
fujitsu2_01.jpg


PSPよりちょっと大きいぐらいのPCがパワーアップして登場しています。
今回から店頭で買えるようになったみたいですね。

5.6型ワイド液晶搭載超小型PC「FMV-BIBLO LOOX U」を9月6日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15万円前後の見込み。OSはWindows Vista Home Premiumを搭載する。

 タブレットPCとしても利用可能なコンバーチブル型の超小型PC。これまでは直販サイトでのみ販売されていたが、今回のモデルは店頭でも販売される。本体カラーはセルリアンブルーとダイヤモンドブラックの2色が用意される。


ワンセグチューナのアンテナは、電源スイッチの右下に配置
 新たにワンセグチューナを搭載し、ワンセグ放送の視聴が可能だが、録画には対応しない。また、ランチャーソフト「Origami for UMPC」、辞書ソフト「リーダーズ英和辞典」、「学研ニューワイド学習百科事典」などをプリインストールし、電子辞書としても利用可能とした。

 主な仕様は1,024×600ドット表示対応5.6型ワイド液晶、CPUにIntel A110(800MHz)、チップセットにIntel 945GU Express(ビデオ機能内蔵)、メモリ1GB(最大)、HDD 40GBを搭載。

 インターフェイスはUSB 2.0×1、CFスロット、SDカードスロット、IEEE 802.11a/b/g無線LAN、音声入出力などを備える。このほか、付属のコネクタを使用することでEthernet、ミニD-Sub15ピンが利用可能。

 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約3.8時間。本体サイズは171×133×26.5~32mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約599g。

 なお、直販サイトではBluetoothを搭載したラズベリーモデルのほか、OSにWindows XPを搭載したホワイトモデルも用意される。


bluetoothが付いたのはいいですね。
私のパソコンもbluetoothが付いているのでbluetooth無しではもう買えません。
PSPももうちょっとスペックアップしてほしかったです。
せめて無線の高速化はほしかったです。
高速モデル

通常速度モデル
メモリースティックも気づかないうちに私の買ったときの半額になっています。しかもサンディスクの高速メモリもかなりお安くなっていました。ちょっとショックです。

8GBです。

ソニーの8GBのものはisoをたくさん持ち歩くのには最適ですがまだちょっと高いですね。
皆さんはどのくらいの容量のものを使っていますか?
私はサンディスクの4GBのものを使っていますがソニーの1GBのものも持っています。(ただしソニーは遅すぎて画面をキャプチャーするのにフリーズした状態になります。)


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