今回の変更点は
プラグインのローディングに関する修正をしました。
未対応のメモリースティックを使用した場合、ファイルシステムがマウントされない問題を修正しました。
プラグイン読み込みの高速化しました。
txt ファイルに記述したプラグインへのフルパスの最後にスペースが入っている場合に発生する問題の修正をしました。
Fake Region の追加をしました。
(PSP-2000 のみ )
IPL にパッチを当て、Booster 氏の MultiLoader と Timemachine IPL Loader を使って NAND からの Boot を可能になりました。
とのことです。
早速導入方法です。
http://www.dark-alex.org/ からCFW 3.90 M33-2 をダウンロードして解凍してください。
UPDATE フォルダをメモリースティックの GAME フォルダにコピーしましょう。
カーネルは3.xxにしておいてください。
あとはPSP側でアップデート画面に従っていけば大丈夫だと思われます。
プラグインのローディングに関する修正をしました。
未対応のメモリースティックを使用した場合、ファイルシステムがマウントされない問題を修正しました。
プラグイン読み込みの高速化しました。
txt ファイルに記述したプラグインへのフルパスの最後にスペースが入っている場合に発生する問題の修正をしました。
Fake Region の追加をしました。
(PSP-2000 のみ )
IPL にパッチを当て、Booster 氏の MultiLoader と Timemachine IPL Loader を使って NAND からの Boot を可能になりました。
とのことです。
早速導入方法です。
http://www.dark-alex.org/ からCFW 3.90 M33-2 をダウンロードして解凍してください。
UPDATE フォルダをメモリースティックの GAME フォルダにコピーしましょう。
カーネルは3.xxにしておいてください。
あとはPSP側でアップデート画面に従っていけば大丈夫だと思われます。
3.90がリリースされたので早速紹介です。
新機能は以下の通りです
ベースとなるファームウェアを 3.90 に変更しました。
M33 NoUMD ドライバ使用時に [Home] ボタンで終了するときのバグを修正しました。
3.71 M33以降の CFW からアップデートする時も IdStorage キーのチェックを行うようにしました。
L+△ ボタンでバッテリーチェックをスキップする機能を搭載しました。
3.52 M33 以前のインストーラーにも搭載されておりましたが、オフィシャルファームウェアのインストーラーを流用するようになってからは使えなくなっていました。オフィシャルファームウェアのインストーラーが起動する前の "Veryfing 390.PBP" と表示されている間に、L+△ ボタン を押し続けておくとバッテリー残量チェックをスキップしてインストーラーを起動することができます。
必要な物
FW 3.52 M33-3 以降の CFW がインストール済みの PSP-1000 、又は CFW 3.60 M33 以降がインストール済みの PSP-2000
導入方法
ダウンロードしたファイルを解凍してms0:/PSP/GAME フォルダに UPDATE フォルダをコピーしてください。
次にシステムソフトウェアバージョン 3.90 のアップデート用 EBOOT.PBP を 390.PBP とリネームして、ms0:/PSP/GAME/UPDATE にコピーします。
カーネルは3.xxを使用してください。
リカバリーモードから設定できます。
準備ができたら
XMB から PSP アップデート ver 3.90 を実行してください。
あとは画面に従って×ボタンを押していけばOKです。途中でTA-82/86基盤の方は、IdStorageの修正を促される場合がありますので×ボタンで修正してください。
後は公式ファームのようなアップデートですがここは説明不要だと思います。
画面に従って実行していくだけです。
アップデート完了後は○ボタンを押して再起動をします。
一応本体情報を確認してアップデートされているかどうか確認してください。
新機能は以下の通りです
ベースとなるファームウェアを 3.90 に変更しました。
M33 NoUMD ドライバ使用時に [Home] ボタンで終了するときのバグを修正しました。
3.71 M33以降の CFW からアップデートする時も IdStorage キーのチェックを行うようにしました。
L+△ ボタンでバッテリーチェックをスキップする機能を搭載しました。
3.52 M33 以前のインストーラーにも搭載されておりましたが、オフィシャルファームウェアのインストーラーを流用するようになってからは使えなくなっていました。オフィシャルファームウェアのインストーラーが起動する前の "Veryfing 390.PBP" と表示されている間に、L+△ ボタン を押し続けておくとバッテリー残量チェックをスキップしてインストーラーを起動することができます。
必要な物
FW 3.52 M33-3 以降の CFW がインストール済みの PSP-1000 、又は CFW 3.60 M33 以降がインストール済みの PSP-2000
導入方法
ダウンロードしたファイルを解凍してms0:/PSP/GAME フォルダに UPDATE フォルダをコピーしてください。
次にシステムソフトウェアバージョン 3.90 のアップデート用 EBOOT.PBP を 390.PBP とリネームして、ms0:/PSP/GAME/UPDATE にコピーします。
カーネルは3.xxを使用してください。
リカバリーモードから設定できます。
準備ができたら
XMB から PSP アップデート ver 3.90 を実行してください。
あとは画面に従って×ボタンを押していけばOKです。途中でTA-82/86基盤の方は、IdStorageの修正を促される場合がありますので×ボタンで修正してください。
後は公式ファームのようなアップデートですがここは説明不要だと思います。
画面に従って実行していくだけです。
アップデート完了後は○ボタンを押して再起動をします。
一応本体情報を確認してアップデートされているかどうか確認してください。
私がいなかった間に結構進んでいたので最新の物を紹介します
今回の新機能は次の通りです
カスタム CPU クロック変更機能が GAME モードで動作していなかった問題を修正しました。
ゲーム中で sceKernelLoadExec を使用してリブートすると CPU クロックが変更できなくなっていた問題を修正しました。
リカバリーメニューに、XMB で PIC0.PNG , PIC1.PNG を非表示にするオプションを追加しました ( デフォルトではオフ )。
この機能は GAME や ISO で有効になりますが、UMD には適用されません。
小幅な不具合修正といった感じですね
導入方法はもうそろそろ同じ事の繰り返しでわかっていらっしゃるをおもいますが一応記載しておきます。
必要な物
PSP-1000 or 2000の CFW 3.80 M33 ( CFW 3.80 M33-1 〜 4 のいずれか ) がインストール済みであるもの
簡単なやり方はネットワークアップデートを選んでいただきDark_AleX 氏のサイトから CFW 3.80 M33-5 のアップデータ をダウンロードしてインストールする方法です。
従来通りの方法もありますが割愛しておきます
今回の新機能は次の通りです
カスタム CPU クロック変更機能が GAME モードで動作していなかった問題を修正しました。
ゲーム中で sceKernelLoadExec を使用してリブートすると CPU クロックが変更できなくなっていた問題を修正しました。
リカバリーメニューに、XMB で PIC0.PNG , PIC1.PNG を非表示にするオプションを追加しました ( デフォルトではオフ )。
この機能は GAME や ISO で有効になりますが、UMD には適用されません。
小幅な不具合修正といった感じですね
導入方法はもうそろそろ同じ事の繰り返しでわかっていらっしゃるをおもいますが一応記載しておきます。
必要な物
PSP-1000 or 2000の CFW 3.80 M33 ( CFW 3.80 M33-1 〜 4 のいずれか ) がインストール済みであるもの
簡単なやり方はネットワークアップデートを選んでいただきDark_AleX 氏のサイトから CFW 3.80 M33-5 のアップデータ をダウンロードしてインストールする方法です。
従来通りの方法もありますが割愛しておきます



