PSPの活用方法を主に載せています

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株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は10日、プレイステーション・ポータブル(PSP)用の最新システムソフトウェア Ver.6.0を公開した。

 6.0では、XMB(クロスメディアバー)のゲーム欄のオプションメニューに、「フォルダ分類」を追加。メモリースティックに保存されたコンテンツの表示方法を「期限別」か、「すべて」から選べるようになった。

 また、ブラウザのセキュリティーの脆弱性に起因する問題にも対応している。

 さらに、PSP-2000/3000シリーズでは、「テーマ設定」で選べるカラーに新色が追加される。

地味に更新されたようです。

PS3が薄型になったのでその影響でしょうかね。
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最近ご無沙汰でしたが新しいものが出ました・・・・が

(1)Hellcat氏のRecovery Flasherでの動作不具合修正

だけのようですので別にアップする必要があまりないですね。

Custom Firmware 5.50GEN-B2

一応おいておきますね

やりたい人は自己責任でお願いします。

用意するもの
CFW 5.50GEN-B2

CFW 5.50GEN-Bを導入しているPSP

導入方法
ダウンロードしたファイルを解凍してms0:/PSP/GAME/に5.50-genB-updateをコピーしてください。

PSPを起動してXMBからPSPGEN 5.50GEN-B2 UPDATERを起動。

その後自動的にインストールされます。

もはや導入方法でも何でもないくらい簡単になってしまいましたね。

PlayStation 3(120GB) チャコール・ブラック(CECH-2000A)
PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 ピアノ・ブラック(PSP-N1000PB)

PS3が値下げされ、ますますブルーレイ環境が整ってきたのはいいのですが、いかんせんやりたいタイトルが全くない状況ですね。

私自身、初期の60GBモデルを持っていますが、ほとんどブルーレイ再生環境にしかなってない気がします。

最初に特にいじらなくてもLINUXを導入できてもはやゲーム機ではないんだなと思っていたのですが、この薄型PS3ではLINUXをインストールすることはできないようなので、ご注意ください。

ユーザーにとって値下げはうれしい限りですが、もう少し発売タイトルにも気を配ってほしいところです。
PS3値下げで忘れかけている方が多いPSP goですがAmazonで予約が開始されました。

価格は26,800円になる模様です。

PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 ピアノ・ブラック(PSP-N1000PB)
PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 ピアノ・ブラック(PSP-N1000PB)

PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 パール・ホワイト(PSP-N1000PW)
PSP go「プレイステーション・ポータブル go」 パール・ホワイト(PSP-N1000PW)

なおPSP goで使えるメモリースティックはメモリースティック マイクロになります。
いままでPSPで使っていたものは使えなくなります。

SanDisk メモリースティック マイクロ(M2) 8GB SDMSM2-8192
SanDisk メモリースティック マイクロ(M2) 8GB SDMSM2-8192

SanDisk MemoryStick Micro(M2) 4GB
SanDisk MemoryStick Micro(M2) 4GB


発売日に確実に手に入れたい方は予約をおすすめします。

毎度プレミア価格になるのはうんざりですから。

PSP goはおもしろそうな製品ですが、今までのPSPとはちがう路線なんでしょうね。

デザインが大幅に変わってしまいましたし、ゲーム機というよりはPMPっぽい感じが漂っています。

mylo・・・ん誰か来たようだ。
 ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、筺体のスリム化などを図り、低価格化した新型「PlayStation 3」(CECH-2000シリーズ)を9月1日から順次、世界各国で発売する。HDD容量は120GB。日本では9月3日より発売。価格は29,980円。


新型PS3「CECH-2000A」 高さ65mmに薄型化した
 米国と欧州では9月1日から発売され、価格は米国が299ドル、欧州が299ユーロ。既発売モデルも、8月18日から米国で80GBモデルを299ドルに、160GBを399ドルに値下げ。欧州でも80GBモデルを299ユーロに値下げする。

 主要半導体の改良や、電源系、冷却システムの一新により、大幅な薄型化と軽量化を図ったPlayStation 3(PS3)新モデル。薄型化とともに、新たにHDMI連携機能の「BRAVIA Sync」を搭載するなどの機能強化も行なわれている。

 電源は本体内蔵で、消費電力は約250W。外形寸法は290×290×65mm(幅×奥行き×高さ)、重量は3.2kg。初代PS3(325×274×98mm/5kg)と比べると、厚みと重量が2/3に削減されたほか、ファンノイズも低減。デザインも従来のイメージを引き継ぎながら、カジュアルな印象のものに変更したという。

 また、新モデルの発売を機に、PS3の英語表記を“PLAYSTATION 3”から“PlayStation 3”へ変更、本体表面のロゴも新しい“PS3”のロゴを採用している。


PS3(CECHL00/左)と新PS3(CECH-2000/右)の比較





スロットローディングのBDドライブやUSBを装備
 PS3ゲームのほか、Blu-ray Discの再生、DVDやCDの再生も可能な点は従来のPS3と同様。SACDには対応しておらず、「プレイステーション 2」専用ソフトウェアとの互換性も有していない。

 ソフトウェアは最新のVer.3.00となり、XMB(クロスメディアバー)上に、最近プレイしたゲームやPLAYSTATION Storeの最新情報などを表示する「What's New」機能に対応するなどの機能強化が図られている。なお、今回のCECH-2000シリーズから、「他のシステムのインストール機能」が削除されている。同社では、その理由を、「ゲームをはじめとしたエンタテインメントコンテンツをお楽しみいただくことに特化するため」と説明している。
 HDMI出力も装備しており、Deep Colorやx.v.colorにも対応。さらに、新たにHDMI CEC機能のBRAVIA Syncのサポートにより、対応の薄型テレビのリモコンから、PS3のXMB操作や、BRAVIAとPS3の電源ON/OFF連動などが可能となった。リニアPCM 7.1chやドルビーTrueHD、DTS-HDなどの音声にも対応している。

 光デジタル音声出力や、AVマルチ出力も装備。Gigabit Ethernetを装備するほか、IEEE 802.11b/g無線LANやBluetoothにも対応する。コントローラはDUALSHOCK 3。


新デザインを採用 背面 底面

 縦置きスタンド「CECH-ZS1」もあわせて発売され、価格は2,000円。外形寸法は88×260×18mm(幅×奥行き×高さ)、重量は115g。

 なお、従来モデルに向けて、最新ファームウェアVer.3.00が9月1日より提供される予定。

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